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月別: 2017年5月

Part4 近状報告―山本晴貴―

セミナーブログが第4回という節目を迎えました。別に節目と言える程節目でも無いのですが、履修キャンセル期間も終わり本格的に授業へ取り組み始める時期という意味ではある意味節目と言えるのではないでしょうか。 近状 今週(?)の休日は、ゲームのステージにおけるレベルデザインについて考えていました。今メインで進めているプロジェクトの基本的なコーディングを粗方終わらせてしまったので、さてステージを作るかという段階になりました。ステージ作成ということで、これを機に、ゲームのレベルデザインについて勉強しようと思いたち図書館を漁りました。その時で見つけた「ゲームデザイナーのための空間設計 歴史的建造物から学ぶレベルデザイン」。レベルデザインについての本は、ソフトウェアの入門書などと比較すると、時代に関係なく記載されている情報は有用であり続ける為、長く使うことのできる一冊だと思います。特に段階的にプレイヤーに学ばせるチュートリアルの作成に役立ちそうな記述が多くあり、有用な本だと感じました。 さいご 今年の5月は5月病との格闘の末、なんとか生活に深刻な支障を出さずに一ヶ月を乗り切れました。5月も残す所、後一…

Part4 Android Bazaar and Conference 2017 Spring #ABC2017S(中村凌雅)

みなさん、こんにちわ。中村です。 4回目の更新となります。   先日、5月28日にAndroid Bazaar and Conference 2017 Springというイベントがありました。 僕が所属している日本Androidの会 学生部(以下、学生部)もバザールに出展したので、そのことを話そうかと思います。   午前8時にイベント会場である東海大学 高輪キャンパスに到着しました。 バザールは食堂をお借りしたので、皆で椅子と机を動かしてスペースを作りました。 そのあと各ブースの設置が始まりました。 学生部では、ディスプレイとアプリ展示用のデバイスがあればいいので、設置には時間がかかりませんでした。 しかし、ここで事件発生。 背景が表示されないというバグが見つかりました。 開場まで残り15分。バグを潰して何とかアップデートできました。 ついでに学生部に興味を持った方がすぐに入会申請を出せるようにして・・・ ようやく開場!   意外と人が来てました。参加者は1000人弱でした。 参加者は大人ばっかりかなと思っていたのですが、意外と学生や子供も多く、驚きでした。 企業の…

4本目:最近のこととセミナーの事

どーもこんにちは大西です。 セミナーブログも4本目になりましたさて今回は、どんな話しましょうか。 まずは、この前のセミナーについて話したいと思います。この前のセミナーではみんなのペライチ企画書を発表会しました。皆さん前回と比べて絵のクオリティが上がっているのを感じられて、自分も少しは画力が上がったけれどまだまだだなと思いました。次は企画書の清書を書くのでこれまで以上にしっかりと書かないとなと感じましたね。 バイクで破産した生徒の話を白井先生からしてもらい自分も親に車の免許を取れと言われていているのですがもう少し余裕が出来たら取りに行きたいと思いました。 今日5/28日は東京大学でVR技術者認定試験の講習会がありました。東京大学は行った事がなくて初めて行ったのですがキャンパス内はとても広くて迷いました。講習会は18時ごろまで行われました、帰りに軽く学内を参拝しました。 内容の中には自分が知っている単語やワードなどがいくつか出てきました。 今日学んだことをしっかりと復習して試験に備えたいと思います。 次回は、自分の趣味とかについてブログを書きます。

Part3 ラフ画まとめ―山本晴貴―

こんにちは、山本です。   ~前回を振り返って~ 前回のセミナー(5/17)では、伝えるためのラフ画の描き方について学びました。 ラフ画とは、「伝える」ための絵と言う事でとにかく、如何に早く、分かりやすく描くかを意識して描いていきました。 まずは一番難易度の低い直方体から描きました。 次に、円柱。 そして、最後に円柱で構成した人間を描きました。 私自身、絵が趣味なので少しばかりイラストに対する心得はあると自負しておりましたが、イラストとラフスケッチの使用用途の違いに気付かされ、とても勉強になった一幕でした。ただ、イラストと心得に共通する点も多く存在し、パースや平行線を意識しておけば、とりあえず綺麗な絵に仕上がるなと再認識したり、面を捉える事の重要性なんかも思い出したりしていました。   イラストは、とにかく時間をかけて美しさを追求するモノですが、ラフスケッチは、「伝える」ことが目的なため、早く、分かりやすい絵が求められるものだとわかりました。

絵がまったく描けない?そんな時のお絵かきメソッド!!

みなさん、こんにちは。 白井研究セミナーの鈴木です。 最近だいぶ暑くなってきましたね~(汗) だけど、夜はちょっぴり涼しいので服装に困る時期です。 前回の5月17日のセミナーでは、急遽?白井先生によるお絵かき講座を行いました。 もともとはIVRCに向けたペライチ企画書の発表だったのですが、セミナー生の企画書を見た先生が「絵を描くためのメソッドを教えます!」と言って講座をやることになりました。これはお察しですね(笑) まずは、研究室の机に転がっていた「ハコスコミニ」を描くことになり、何分か観察した後は実物を見ないで描くことになりました。 しかし、絵を描くのが苦手な筆者はいざ描こうとすると外形だけ描いてすぐに終わってしまいました。 しょうがないということで、その後先生は実物を見ながら描くことを許可してくれました。 実際に見て描くと、頭に記憶していたものと少し違っていてどのような構造になっているか考えながら観察することが大事だと思いました。 「展開図も描くといいよ」とのことだったので実際に解体して描きました(もちろん、しっかり元通りに戻しましたよ!) 筆者が描いたハコスコの図 先生からのアド…

Part3 描くメソッド(中村凌雅)

こんにちわ。中村です。 当ブログも3回目になります。   今回のセミナーでは、ペライチ企画の発表を行う予定でしたが・・・ 白井准教授:皆さん画力がないですねぇ。お絵かきしましょうか。 お絵かきすることになりました。   さて、お絵かきするにあたって、まず、教えていただいたのが、鉛筆の使い方です。 鉛筆は文字を書く時より長めに持つ。 描く時は鉛筆を寝かす。芯を常にとがらせることを意識しながら、回しつつ描く。 …等々、ここまでは簡単でした。   白井准教授:じゃぁ、まず、縦線を何本か書いてみましょう。スーっと直線を何本か。 これが意外に難しい。フリーハンドで直線を書くと、どうしても曲がってしまいます。 最終的には、鉛筆を持つ手と手首を固定し、腕を手前に引くことで直線を描くようにしました。 白井准教授:次に横線を描いてみましょう。網掛けになるように。 縦線と同じ要領で、腕を平行に動かすことできれいな直線を書くことが出来るようになりました。 白井准教授:最後に、線と線の間に縦線と横線を追加してみましょう。 難しい。そもそも線と線の間が数ミリしかあいていません。 途…

2番:如何に見せるか見させぬかのIVRC_武藏島雄理

こんにちは。武藏島です。 今回はIVRC(国際学生対抗バーチャルリアリティコンテスト)で今までに出場した作品を調べましたので報告します。 よろしくお願いします。   まず、VRといったらテレビなどでは「VR元年」と盛り上がり、現在でもヘッドマウントディスプレイ(以下HMD)を使用した立体映像や360°視点が売りの作品が多くみられます。。 私自身もHMDを使用した没入感や立体視のある作品に憧れを抱いていました。 しかし、実際に調べてみたところ「見せる」ことに関してはHMDを使用しないものであっても、使用しないからこそ人の目を引き付けることが出来るような作品に驚かされました。 ここでは、数ある作品の中でも特に気になった3作品について紹介したいと思います。 「あ」にアクションを起こして、リアクションを受ける あ (2012) 始めに紹介するのは、慶應義塾大学、チーム「Panai」様が開発した。「あ」です。 この作品は「あ」の形をしたシリコン製のデバイスを触る、ねじる、曲げる、揺さぶるなどのアクションを起こすことで、 「あ」、「あぁ~」などと声を発する作品です。 私個人としては、「あ…

Part1 エゴサーチ結果まとめ

1523170 山本晴貴  こんにちは、山本晴貴です。現在試行錯誤中です。    今回私は、エゴサーチの結果をブログスタイルで報告するという課題を頂きました。このブログスタイルの文章とは何かを考えた時、まずはブログスタイルという文章がどのような目的をもって用いられ、運用されているのかを考察する必要があると私は考えました。    現役の理系大学生としては、どうしても慣れ親しんだレポートスタイルでの執筆を行いたい所ですが、世間ではブログをレポートスタイルで執筆する事は、どうやらメジャーでは無いようです。    ただ必要な情報を正確に伝達するだけなら、レポートスタイルでキッチリカッチリ書けばいいわけです。しかし、ブログにおいては読者に興味を持たせ最後まで読んで貰い、あわよくば自分のWebサイトのリピーターになって貰うという目的が存在します。    例えば休暇中、ネットサーフィンを楽しんでいる時に、自分の飼っているペットの猫が如何に可愛いかを、様々な実験や論証を交えたレポートスタイルで執筆されているブログを開いてしまった時、恐らく殆どの方は即ブラウザバッ…

過去3年分調べてみた ~私のおすすめするIVRC作品!~

みなさん、こんにちはー。 白井研究セミナー3年の鈴木翔偉です。 前回のセミナーでは、各自年度ごと調べてきたIVRC作品を紹介しあいました。 今日は、私が調べた年、1996年、2001年、2014年の中から面白そうだと思った 作品を紹介していこうと思います!   私が興味を惹いたIVRC作品の紹介 まず一番面白いと思ったものは、IVRC2014年総合優勝作品 『チャイルドフード』 シャピニオン /筑波大学 IVRCArchive:ivrc.net/archive/childhood2014/ この作品は、子供の視点になれるシステムと子供の手の大きさや触覚を体験する装置をユーザーに提供していました。 子供の視点になるというのは大人ではもう体験できいもので、実際に体験すれば単純に面白そうだと思いました。 しかし、この作品には子供を意識したユニバーサルデザインの促進といった社会的に役立つような要素も盛り込まれているので、私もこのような誰かの役に立つような作品を作りたいと感じました。  次に私が興味を惹かれた作品は、IVRC1996年岐阜VR大賞受賞 『空も飛べるはず?』PCS / 木…

Part2 IVRC「経験値」の創造―山本晴貴―

 こんにちは、山本です。二回目という事で、少しコツが掴めてきたかな、と感じています。   ~前回を振り返って~ 前回のセミナー(5/10)で、IVRCの過去の作品達を見ていきましたが、最近ようやく世間に認知されだしたHMDを当たり前のように使っていたり、ARの前身のような作品があったりと、まさに次世代機の先駆者と言った作品ばかりで、最先端の最先端といった感じでした。実際、10年以上前にIVRCに参加していた学生達が、現在の最先端を突っ走っているわけです。 当時「なんじゃこりゃ」と思われていた作品が、現在の業界を席巻していく。過去作品を調べた感想としましては、正に掘ってみるまで何が埋まっているかは誰にも分からない。磨いてみないとその全容を掴めない。埋まっているモノの価値は、その道に精通した人ですら実際に掘りだして磨いて見るまで分からないので、誰も掘ってない所があったら、ピン!と来たらとりあえず掘ってみるってのが重要なんだなぁと感じました。無論、二番煎じだったとしても磨き方を工夫すれば大きく化けると思います。   ~ピン!と来た作品達~ 私がIVRCの過去作品の中からピ…

僕について知りたい…知りたくない?

こんにちは。近藤優生です。   第一回白井セミナー課題。 今回はエゴサーチを行った。まずは自分の名前で画像検索。 何か姓名判断の画像ばっか見えてるな… どうやら僕自身ではない近藤優生さんがちらほらいるみたい。僕と違って「ゆうき」って読むのか、女性は「ゆき」なのか、はたまたこの海軍っぽい人は「ゆうせい」なのか…因みに初対面で「ゆうき」って読めた人、今まで生きてきた中で3人くらいでした。   女性の近藤優生さんはTwitterアカウントにひっかかったみたい。僕は実名フルネームでTwitterはやってないので出てきませんでした(出て来たらちょっと困る)。   但し、Facebookは流石に出てくる。一番上にいるしね(自分のデバイスだから当たり前?)   www.facebook.com/search/str/%25E8%25BF%2591%25E8%2597%25A4%2B%25E5%2584%25AA%25E7%2594%259F/keywords_top (Facebookの検索結果はこちらから。)   ふむ、こうしてみると顔も知らん近藤…

世界から見た僕って?~エゴサーチ結果~

1.はじめに みなさん、こんにちは。 前期白井セミナー配属となりました鈴木です。 今回は白井研究セミナーの一環として、エゴサーチを行っていきたいと思います。 ん??エゴサーチってそもそも何?って思った方。 エゴサーチとは、 インターネット上で自分の本名やハンドルネーム、運営しているサイト名やブログ名で検索して自分自身の評価を確認する行為(Wikipediaより) のことを言います。 インターネット上限定での評価ですが、手軽に自分を客観視することができるので一度試してみるといいと思います。 では、エゴサーチの方法と私のエゴサーチ結果を紹介していきます! 2.エゴサーチの方法 下記に示すページを参考にしてエゴサーチを行いました。 「エゴサーチとは?エゴサーチのやり方から注意点まで」Cognitive Dissonance (www.burogudeokane.info/entry/2015/03/25/012029) 検索には2通りのやり方があります。 1つは検索エンジンで検索する方法、もう一つはSNSで検索する方法です。 1つ目の検索エンジンで検索する場合、 (自ブログのURL -sit…

個人的IVRCベスト3

こんにちは(^_^)/ 黒澤優輝です。   今回は、IVRCというコンテストについて、自分が調べた年以外で特におもしろそうだと思った作品3つを紹介したいと思います。   まずは第3位 2010年に発表された「Immersive Rail Shooter」です。 Immersive Rail Shooter(2010) フランスの「L’Ecole de Design Nantes Atlantique」というチームが発表した作品で、 テーブルやいすを盾として利用してシューティングゲームをするというコンセプトです。 判定はどのように行っているのかと気になりましたが、動画からだとQRコードを使用しているみたいですね。 没入感が高そうだと思いました。     次に第2位 2013年に発表された「おもみ調味料 グラビトミン酸」です。 おもみ調味料 グラビトミン酸(2013) 慶應義塾大学の「福 」というチームが発表した作品で、 固さ、密度を利用して感覚に働きかけ影響を与えるというコンセプトです。 確かに同じ食品でも固さや密度が違えば、食べる側の人間としては…

Part2 IVRCに向けて #IVRC アーカイブ調査から見えたものは…?資料公開あり(中村凌雅)

こんにちわ。中村です。 2回目のブログ投稿になります。   IVRCアーカイブ調査 さて、セミナーではIVRCに向けて企画書を書くことに。 そのために、過去の作品を調査し、スライドにまとめることになりました。 そんなわけで今回のテーマは、IVRCアーカイブ調査です。 興味を引かれたものだけ簡単にですが、さっそく。 自分的に興味を引いたものを紹介 2013年の優勝作品「バーチャルロープスライダー」です。 どんな場所でもロープスライダーを体験できるという企画です。 ロープスライダーは、とある公園で何度も繰り返し遊んでいた記憶がありますが、決まって森の中でした。 どこでも体験できるのはうれしいですね。落下したら死んでしまうような谷などで遊んでみたいです。   同年の作品、「花水」です。 花火を水で再現している企画です。 水というか、霧とプロジェクターによって、ですね。 読み方は「はなみず」ではありません。「はなすい」です。   次に、2006年の作品「CREATUREs:Tabby」です。 インタラクティビティによってインテリアに親密さを与える企画です。 モフモ…

Part1 自分探し(中村凌雅)

初めまして。中村凌雅です。 ブログ書き方はわからないですがとりあえずはそれっぽく。   簡単な自己紹介から 名前は中村凌雅です。 一応、日本Androidの会学生部に所属していていろいろ活動しています。 最近だとAndroid Baz aar and Conference 2017 Spring、 略して、ABC2017春に向けてプロジェクトリーダー務めてたりします。 趣味はゲームで、Android向けのアプリつくったりしてます。 性格は大雑把で繊細。 厨二病です。友達曰く、イタくないけど何かを悟った厨二病らしいです。 やめてください、傷つきます。こういう取り消し線とか好きです。 本心と建前の線引きくらいはできますよ。大学生ですから。   .。゚+..。閑話休題゚+..。*゚+   さて、第一回の課題としてエゴサーチせよとのミッションが。 今までは、個人情報の流出には気を付けろと教えられてきましたが、どうでしょう? 少しくらいは検索出来ちゃったりするもんでしょうか。 イベントには顔出し名前出しNGにしてたので結果は出ないと思いますが・・・。 ってことで検索…

1番:エゴサーチで同姓同名が出るわけない_武藏島雄理

始めまして。 情報メディア学科3年の武藏島雄理です。よろしくお願いします。 今回は、「エゴサーチ」をしたので報告します。   エゴサーチといえば、小中学校でそれっぽいことをやった人もいると思います。 皆が同姓同名を見つけて盛り上がっている中、自分は「絶対にいないこと」が分かっている悲しき男です。 武藏島ですからね。 「藏」は旧漢字ですからね。 「ムサシジマ」自体が3世帯ぐらいしかないですからね。   では、二十歳の「武藏島雄理」はどうなっているかといいますと… 2件ほどTwitterが引っかかっていますね。 高校野球神奈川様のツイートとそのリツイートになります。 2014年の高校野球神奈川県大会における旭高校の登録選手です。 こう見えて、小学校から野球をやっているのです。ずっと控えですけどね。 それで、ツイートですが上から10人目にあるのが私の名前で、代打要員として起用されていました。 この写真は最後の試合で代打としてネクストバッターサークル待機している私です。リラックスするために座っていますが、普通の人は正座なんかしてません。立膝とかしてます。 &nb…

大西涼の存在

皆さん初めまして、まずは自己紹介から 私の名前は大西涼です。 趣味は漫画を読んだり、プラモデルを作ったりすることですね。 ロボットアニメとかそう言ったものがとても好きです。中でも「天元突破グレンラガン」はいつでも熱くなれるのでとても好きです。 高校では、柔道部に所属していて、中学ではバスケ部、小学校の時には空手などギターやスイミングスノーボードまで色々なことをかじってます。 タイトルは柔道をやってたので1本としました,これから投稿していくにつれて本数が増えていき最終的には何本になるのか楽しみです.また趣味とかについて書くのならば「技あり」だったり「有効」みたいな感じで書こうかなと思っています. それでは本題に入って行きます. まずはGoogleで自分の名前を検索! エゴサーチしてみて分かったのは,自分の名前を検索しても、自分に関係することは、やっぱりは出てこなかったので,自分に関係のあるワードである「柔道」とワードを一つ足して調べてみることにした.   その結果高校時代に出た大会のトーナメント表が出てきたがその大会は「一回戦で負けってしまった大会なんだよなー」と思い出した。自…

挨拶&エゴサーチの結果

はじめまして、情報メディア学科3年の黒澤優輝と申します。 初回なので自己紹介をしたいと思います。   自分のエゴサーチをしてみたところ、 上位には同姓同名のアカウントや作成したばかりの自分のアカウントが出てきました。 自分に関する情報としては小学4年の時に受験した泳力検定5級の結果が出ていました。 ただ、中学3年の時に受験した泳力検定2級の結果は検索結果に出てきませんでした。 (黒澤優輝 水泳と検索すると出てくる)   話は変わりますが、仕事としてはゲームプログラミングをやっていきたいと思っています。 きっかけは、同人ゲームである東方紅魔郷という作品をプレイしてみて、1人でもゲームを作れるのかと衝撃を受けたことです。 今まで未知の世界であったゲーム業界が身近に感じるようになり、この業界で働いてみたいと思いました。ただ、絵やデザインは自信がないので、それだったらプログラミングかなぁという考えで今までやってきました。 商業高校出身なので、情報系の科目はやってきましたが、数学や物理はほとんどやっていないため、頑張らないといけません。   この辺で自己紹介を終わり…