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月別: 2016年8月

1423089 望月 宥冶/前期セミナーを振り返って

こんにちは。 1423089の望月です。 半年間のセミナー授業が終わり、それに伴い、今までの反省をしていきます。 私は白井研究室セミナーの受講を決める際に、研究室を見学したり、ゼミ活動にお邪魔させていただいたり、IVRCについて調べたり、自分が挑戦するものに対する下準備をたくさん積んできました。現在では、そういった努力が企画書通過に繋がったように感じます。 このセミナーを通して、私は「チームの良さ」というものを学ぶことが出来たと思います。大学生になり、3年生になるまでの2年間はひたすら個人作業の連続でした。それでも、processingやWiiRemoteの授業では集団の前でプレゼンするチャンスをもらえたり、良い経験を積んでこれたとは思っています。ですが、第3回セミナーでディスカッションをしたとき、ただ、自分で考えた意見を皆で回していくだけで、それがいろいろな意見に化けて良いものになっていく様子が非常に心地よかったことを覚えています。今までだったら、自分個人で考えたありきたりな発想でしか勝負できませんでしたが、皆で温めた企画でIVRCを通過し、この成果は僕や錦澤君だけでは成し得なかった…

前期セミナーを振り返って 内藤翔太

今回は前期の白井セミナーを振り返ってみます。   前期のセミナーでは出来ないことが多かったのが悔やまれます。 すぐ思い出すだけで出来なかったことは 「小まめにブログを書けなかった。」 「グループディスカッションで積極的に話し合いが出来なかった。」 「情報の共有が出来なかった」 と言うことが上げられます。   「小まめにブログを書けなかった。」 は、最初に次週までのセミナーまでにブログを書くという目標があったのですが第5回から下書きも途中しか出来ておらずしかも内容が愚痴や、批判的なものになりそこから6回、7回と書かなくなりました。 なぜか、と考えたところ、目標の設定が甘かったのではないかと考えます。 「毎週土曜までに書かなかったら寝てはいけない」や「毎週帰ってすぐに書き、書き終わるまで夕飯抜き」と言った。目標の制限時間と出来なかった場合の罰を設定していなかったのが原因ではないかと考えます。   「グループディスカッションで積極的に話し合いが出来なかった。」 「情報の共有が出来なかった」 の理由を考えたところ、「恥ずかしい」と「人が怖い」の二つが原因ではないか…

錦澤、前期セミナーを振り返る。

1423115錦澤です。前期セミナーを振り返りたいと思います。 第1回 メンバー顔合わせ、ブログの書き方、自己紹介 第1回では、セミナーのルールとか、ブログを書くときのルールを知りました。第1回のブログのレビューでは、タイトルをもっと考えようということでした。 第2回 ESの書き方、戦略と戦術の違い 先輩のESを例にしてESの書き方を考えていった。ESを書くときは、応募理由は構造的な作文を心がげ、また結論をしっかり書く。応募に至るまでの経緯は最低3つの柱が必要とのことで、自分と会社との関係を明確にし、会社に対する理解、経験と実績の三つだそうです。 就活するうえでは戦略が重要らしい。戦略とはゴールを見据え、勝利条件を考えるだという。 第3回 IVRCネタだし+グループディスカッション みんなが考えてきたIVRCのネタを出し合い、グループディスカッションを行った。IVRCのネタは5つに分類しました。その5つは これは売れそう 不可能を可能にする シチュエーション系・慣用句系 ハイクオリティ・ハード モテたい の5つです。ここからハイクオリティ系を作るなら、まずそれをやるというのが常例になり…

前期セミナーを振り返って 浅野隆弥

こんにちは。 学籍番号1423145 浅野 隆弥です。 今回は前期セミナーを振り返っていきたいと思います。 第1回セミナー 自己紹介、成長とは 成長すると成長する前のことを忘れてしまうためブログにまとめるということ学びました。 第2回セミナー ESの書き方インターン獲得のための戦術、戦略 ESについては構造的な作文を心がける。結論をはっきりと書き、その理由を大きく3つの柱で書くということを学びました。 第3回セミナー IVRCのネタだし グループディスカッションの攻略法 グループディスカッションでは進行、記録、タイムキーパーを狙い、とにかくモブキャラにならないようにするのがコツだと学びました。 第4回セミナー 今年の目標の再確認 IVRC応募に関する説明 IVRCの企画でのディスカッション 前回出したネタを元にそれぞれが企画を考えて、全体で3つに絞りました。自分の思っている面白さをいかに相手に伝えるかが重要だと感じました。 第5回セミナー IVRCのネタだしをもう一度やりました。 前回3つに絞った企画をそれぞれが考え直してもう一度出し直しました。企画の見所や何を体験してもらうかなどを考…

第12回セミナー 1423089 望月 宥冶/体験の設計

こんにちは。 1423089の望月です。 今回のセミナーでは、プロジェクトの人員、予算、スケジュールを確認したあとに、この企画のレベルデザインについて考えました。 レベル0 自分の赤ちゃんです レベル1 抱っこできる レベル2 腹が減る もらす  その他不機嫌 →  泣く  パラメータ レベル3 双子にする。性格特性の理解 ゴール地点 問いかけ(愛情が湧いたかどうか) という風に設計しました。この企画はレベル0の作り込み次第で、私たちが設計した読後感を体験者に味わってもらえるが決まってくるような気がします。このラインが曖昧になってしまうと、その後の体験が良いものでも、読後感は曖昧なものになってしまうような気がしました。今回の体験の設計で決めたことを目標として、頑張っていきたいです。

第11回セミナー 1423089 望月 宥冶/遊びについて

こんにちは。 1423089の望月です。 第11回セミナーでは、神奈川県立青少年センター指導者育成課の清水さんと名刺交換をし、その後、遊びについて考えました。私にとっての遊びとは、ひとつのコミュニケーションツールであると考えていましたが、そういった意味のほかにも人間の娯楽に作用するようにデザインされたシステムであり、いつでも好きなときにやめることができるといったような遊びについての定義付けをしました。私の大学での学習内容、そして、今後の将来を考えたとき、娯楽や遊びといった要素は切り離すことができないものであり、そういった将来重要ではあるが、あまり考えることのないものについて、深く考えることのできる時間でした。 以上、第11回セミナーでした。

第13回セミナー 内藤翔太 記入漏れブログの記入

書いてなかったブログのいくつかを今回書きました。 今回書いたのは7月6日第11回の「名刺・遊びについて」と7月13日の「タイトルロゴの制作」の2つです。 以前受けたTOEICの点数が曖昧なので空白にして、後で記入することにしました。 また、遊びについてで書いた「指スマ」のルールが曖昧になっていることがあったので調べたところ懐かしさと指スマの楽しい思い出からテンションが上がり自分でも驚くほど筆が進みました。 やはり、自分は子供っぽいのでしょうか。 ですが、「男の子と男性の違いは遊びに使う金額だけ」という話を聞いたことがあるので子供っぽいのも仕方がないと思いました。 因みに第11回のときの終了後にものすごく「だるまさんがころんだ」や「かくれんぼ」がしたくなりましたが、言い出せなかったのが悔やまれます。

第10回セミナー 内藤翔太 IVRCの反省と次週の名刺作成

IVRCの結果は残念ながら「新宿チーム」は不合格でした。 単なるウォークスルーコンテンツにしか見えないと言うことだそうです。 新宿駅内で足を動かさないで動くといったものなら良かったのかもしれませんがそれでは面白味がありませんなので移動に関してのハードに力を入れれば合格に近づいたのかもしれません。 なので、どういったものならさらに良くなったのかを自分なりに考えてみました。 一番の問題は先程言った通り移動に関してのハード。 それを前後のみのルームランナーではなく全方位歩けると言うものなら「単なるウォークスルーコンテンツ」ではなくなるのではと考えます。 全方向歩くにはルームランナーを放射線状に設置するのはどうだろうか、それだと費用が莫大なことになってしまう。 と、あれやこれや考えた結果、滑りやすい円状の床に放射線状に銅線を設置、その後靴に電極をつけ歩いた時に入力のON・OFFが出来るのではないかと考えました。しかしもう既に同じようなものがありました。やはり、歩くと言うことはVRをさらに楽しませる方法の一つなのだなと感じました 。   次週は名刺交換を行うそうです。 ですので、名刺を…

第11回セミナー 内藤翔太 名刺交換と遊びについて

第11回では神奈川青少年教育センターの方が訪問してくださいました。 神奈川青少年教育センターの方曰く最近の子供たちは3間(さんま)のせいにより外で遊ぶことがなくなってきたということです。 3間というものは 1、空間・・・公園の減少、公園ルールの厳重化、公園利用者の高齢化 2、時間・・・塾、クラブなどの利用の増加 3、仲間・・・塾、クラブなどの利用により友達の減少 の3つの間のことだそうです。 また、プレゼンテーションで小学生時代の遊びを発表しました。 私が小学生の時にした遊びは「鬼ごっこ」や「ドッヂボール」と言った基本的で有名な遊びはもちろん、オリジナルとして ・鬼ごっこの鬼は寝転がり、逃げる人は普通に立って逃げる「まるた(まるは)」 ・缶の飲み物の持ち込みが禁止のため缶の代わりに木の幹を蹴っていた「木蹴り」 そして、プレゼンテーション発表はしていませんが「いっせ―のせ(任意の数)」と言って親指を出し入れして出している親指の合計と「いっせーのせ」で言った数字が同じだったたら片手を外しもう一度片手外したら勝利となるあの遊び(小学生の時は「指スマ」と呼んでいました。)の地域ルールとして「い…

第九回セミナー 内藤翔太 企画書レビュー4と名刺の書き方

今までのIVRCの企画書で出来ないことが多かったです。 発言できない、手伝いが出来ない、グループディスカッションも出来ない。 そんなことが多かったです。 しかし、卑怯者と言われないようになにか、簡単なものでも出来るものを探していきます。   名刺のレイアウト 次回名刺を作るために自分の名刺のレイアウトを考えることになりました。 名刺には(名前、大学名、学部名、学科名、メールアドレス書き、対角線上に文字を置いていくことで綺麗な名刺になるそうです。 名刺のレイアウト案はいくつかありその中の3つを公開します。 赤線は名刺の対角線です。   枠が消えてしまっていますが名刺案1です。 半分近くにおおきな神奈川工科大学のロゴマークのKをレイアウトしました。 しかし、自分の名前より「K」に行ってしまうので没の可能性が高いです。   名刺案2です。 シンプルに文字のみです。しかし、シンプルすぎて面白味がないです。 名刺案3です。 文字とロゴマーク、そして顔を覚えてもらうために自分の顔写真を入れるレイアウトです。 ですが、ごちゃごちゃしていて見にくい事が欠点ですし、写真も服…

第八回セミナー 内藤翔太 企画書レビュー3

企画書レビュー第3弾 今回は見直してくるとアイデアが出る。と言うことなので見直しをしました。 すると、前から問題になっていた移動の入力ハードのアイデアをみんなで出しました。 出たアイデアは 「ルームランナー+スマホ」で「新宿歩きスマホ」 「バランスWiiボード」で「新宿セグェイ」 「ステッパー」で「新宿ウォーク」 「乗馬マシン」で「新宿ロデオ」 と言うアイデアが出ました。 しかし、それらの値段や大きさを考えた結果「ルームランナー+スマホ」で「新宿歩きスマホ」が良いのではとなりました。

第六回セミナー 内藤翔太 企画書レビューと就職活動

今回は企画書の書き方について 企画書を書くときには審査員を意識して書くようにとのことです。 三人いる審査員の中のうち二人は「なんか普通だな」「これ面白いか?」と思っていても一人が笑いながら「これ最高!」と審査員と書き手のフィロソフィー(哲学。ものの見方、考え方)が一致するように。これが戦術てきな企画書ではなく戦略的な企画書の書き方だそうです。 就職活動について 最初、「ゲーム会社に必ず入りたい」といった志をもった人達以外は自分がどこに就職したいか、なにをしたいのかわからないものだそうです。 なので、マイナビの自己分析ツール「適職診断MATCH」を行ってみました。その結果。 決められたとおりに物事が進まない場合でも動じないタイプです。計画通りに動くことよりも、臨機応変に動くことを好みます。その一方で、細かいミスが多く、忘れやすい、飽きやすいという一面があります。 また、地位・権力・名声に関心を持たないタイプです。今の自分に強い不満を感じることはほとんどありません。マイペースを崩さないでいられる人です。 くわえて、初めて会う人とは、緊張してしまい、打ち解けて話すことはできませんが、その反面…

第三回セミナー 1423145 浅野隆弥/Nerd、就活勝利条件を考える。

こんにちは、 1423145の浅野隆弥です。 第3回セミナーではIVRCのネタ出しとグループディスカッションの攻略方について学びました。 まずIVRCのネタ出しでは、それぞれがザックリとした企画を考えてきて、それを2回発表をしました。 1回目は自分が持ってきたものをそのまま発表し、2回目は周りの案を聞いて面白そうなものを取り入れて発表という流れでした。 アイデア出しはブレインストーミングが使われるイメージなのですが、それだと他の人の考えを気にしてしまい意見が出てこないという事がよくあるので、今回のIVRCのネタ出しのように各自で先に考えてもらうのは有効だなと思いました。ただし、お題が先に出てないと使えない技なのでそこらへんは見極めて使いたいです。 また、VR作品を作るために実際に自分で本物を体験してくるという話が出ました。体験していないのにどうやってリアリティを追及するのかという話ですね。 以前にバンジージャンプを飛んだことがあるのですが、飛ぶ前は、落下している時が楽しいんだろうな、とか、紐が伸びきった後の上に引っ張り上げられるのも楽しそうだな、とか思っていたのですが、実際に飛んでみる…

IVRC紹介:2011年。注目作品はI Shadow

こんにちは。 1423089の望月です。 IVRC2011では神奈川工科大学から出展した「I Shadow」という作品が「クリスティ・デジタル・システムズ賞」を受賞しています。この年度を選んだきっかけとしても「I Shadow」の影響が強く、私がこのセミナーについて事前調査を重ねている段階で、面白い作品が神奈川工科大学から出展されているので、この波に乗ろうと思いがあり、その「I Shadow」のある2011年の調査をしました。 ここからはIVRC2011の作品達を紹介します。 総合優勝,Laval Virtual Award,未来観客賞,DCEXPO ConTEX賞 ] ペタンコ麺棒 アシカくん/ 慶應義塾大学 [ 日本VR学会賞,DCEXPO ConTEX賞 ] HOJI*HOJI H*P/ 電気通信大学 [ 岐阜VR大賞,DCEXPO ConTEX賞,ソリッドレイ研究所賞 ] ミライデア team moulin/ 東京大学 [ 川上記念特別賞 ] 猫かぶる team ω/ 首都大学東京 [ 審査員特別賞 ] Light’n’Gadgets sci-team/ University …

第4回セミナー 大学生という時間・IVRCディスカッション

学籍番号1423115 錦澤です。 第4回セミナーのまとめを書いていこうと思います。 第4回セミナーでは各々が一押しの企画を提示して、3つの案に絞ることをしました。 それぞれの企画に対して、可能なこと不可能なこと、その作品を体験することで学べることや得られることを考えていきました。 みんなの意見を聞いていると、しっかりとコンセプトや企画の見どころを考えていて感心を覚えました。 討論を通して自分の企画の欠点も確認できました。体験したいと思わせる見どころと、コンセプトを改善する必要があるみたいです。見どころは拡張性を見いだせれば改善すると思いました。コンセプトについてはポジティブなコンセプトを考えてみます。   以下学んだこと… 白井先生の思い出話を聞いていて、自分がやりたいことを仕事にできるかどうかそれを大学生の間に見極めなくてはいけないと危機感を覚えました。会社に就職してから職業とのミスマッチを防ぐためにも大学生の時間で様々なことを経験するべきなんだと再認識しました。そのためにもインターンシップはフルに活用していきたいです。

1423089 望月 宥冶/コンテンツ東京に潜入

こんにちは。 望月です。 6月29日~7月1日に東京ビックサイトで開催されていた「コンテンツ東京2016」に参加してきました。 IVR展で展示されていたものの他に様々な技術が展示されていました。今回はその中でも気になったものを紹介していきたいと思います。 IDEALENS パソコンもスマホも使わずに動作するHMDということで、とても注目できる商品だと思います。また、ケーブルがないところもプラス評価です。現在注目を集めているHMDですが、ハコスコやPlayStation VRの登場で、価格戦争を勝ちに来る企業が多いのではないかと思っていましたが、まだまだハイエンドモデルが出続けそうなので、VR技術の進歩も、今後も十分期待できると思います。 SIMVR シート一体型の体感装置で、シートが振動することにより没入感をより意識することができます。私個人の意見ですが、今後はこういったアトラクション装置のようなものが増えてくると思っています。 balloon cam バルーンとドローンを合わせたカメラで機動性と長時間の飛行ができるそうです。4年後に東京オリンピックを控えた今、注目しておきたい技術の1…

東京遠征③ 浅野 隆弥/Nerd、コンテンツ東京に行く

こんにちは、浅野隆弥です。 今回はコンテンツ東京に行ってきたのでそのことについて記事にしたいと思います。 コンテンツ東京はこの前のIVR展と同じように、VRやAR、インタラクティブ技術、ロボットなどの最先端技術が出展。エンターテイメントと最先端を結ぶ新しい商談展となっています。 商談展なのでスーツの人が多く場違いな気がしましたが、前回のIVR展よりはまだましといった雰囲気でした。 ここでも気になったものを紹介したいと思います。 まず始めにFUN’IKI Ambient Glasses(雰囲気メガネ)です 左側のレンズが若干光ってますね。 フレームにLEDがついたメガネなのですが、スマートフォンと連動してレンズが光ることで通知の有無等を知らせてくれます。また、音も出すことが可能です。 傍から見ると完全に変な人に見えてしまうのが残念なのですが、道案内とかに役に立つんじゃないかなと見てて思いました。また、メガネ自体が光り、音も出るのでメガネをなくしてもすぐに見つけられそうなところもいいなと思いました。 加速度センサーもついているので、運動のお供にも使えると思います。 次にIDEA…

東京遠征② 浅野 隆弥/Nerd、VRを体験する

後半はVRZONEについてです。 VRZONEでは脱出病棟Ωとアーガイルシフト以外をやりました。 スキーロデオと高所恐怖Showとトレインマスターとリアルドライブの4つですね。 やった順番で行くとスキーロデオからなのですがスキーロデオは色々と語りたいことがあるので最後に回して、他からいきます。 という訳で高所恐怖Showからいきます。 「たった一歩が踏み出せねぇ!!」というキャッチコピーでしたがまさにその通りでした。 手と足にセンサーをつけてHMDをつけてVR空間上で200mの高さにある板の上を歩き、子猫を助けるというものなのですが、現実世界にも板が用意されていて実際はその上を歩きます。 この板がたちが悪くて結構ぐらぐらします。 で、やってみた感想なのですが、VR空間上で足が見えるのがいい感じに怖いです。 いろいろ突っ込みどころはありますがかなり楽しめました。ただ1回やれば十分かなという感じがしました。 自分だったらこうしてみたいっていうので、難易度を上げて現実世界で踏み外したら1メートルぐらい落下するというのがあったらいいんじゃないかなと思いました。 成功して、「楽しい!」で終わらせ…

第7回セミナー 1423089 望月 宥冶/企画書レビュー会

こんにちは。 1423089の望月です。 今回のセミナーでは企画書のレビュー会を行いました。レビューの要素として新規制・技術的挑戦・体験のインパクトを評価し合いました。自身で企画書を書いている最中に、他人の企画書について評価することは、とても良い経験になり、他人の企画書を読んで思った良かったところ、改善点などが自分の企画書の中でも活かすことができ、お互いに高め合うことのできる期間だったのだと感じています。 以上第7回セミナーでした。

第6回セミナー 1423089 望月 宥冶/魅力ある概要の書き方

こんにちは。 1423089の望月です。 今回は企画書概要の書き方について学びました.概要は大きく3つのパートに分け、第1パートでは作品を一言で表すこと、第2パートではその作品をどうやって技術的に表現するのか、第3パートでは体験者がどういった読後感をもつのか。上記3点を意識しながら、第2パートで文字数調整を行いながら書くと、良い概要に仕上がるそうです。実際に企画投稿の際には、こういったことを意識しながら行いたいです。 また、今回のセミナーは、就活サイトオープンが近いこともあり、使い方を学びました。都心に近い大学生は、東京が開催地になっているインターンシップに参加しやすく、地方の大学生に比べて、それだけで良いアドバンテージになっていると思います。負担をかけず、かつ、いろんなインターンシップにいってみるチャンスだと感じました。 以上、第6回セミナーでした。