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タグ: s1323014

後期セミナーブログ まとめ (小林 裕哉)

こんにちは小林です。 今回のブログは今までのまとめとなります。 まず記念すべき第1回目のブログが 「2016年度後期セミナーブログ エゴサーチをしてみよう」 です。さて、もう一度エゴサーチをしたらどういった結果になるのでしょうか? 結果はあまり変わってませんでした。原因は発信することが少なかったからでしょう 受け身ではなく自分で進んでいくことが大切だと改めて感じました。   さらにはカレンダー制作プロジェクトでセミナーのカレンダーを作成したり 「カレンダー制作プロジェクト VOL2」 「カレンダー制作プロジェクト2017 企画案」   漫画を描いてみたり 「2016年後期セミナー ブログ第3回 漫画を描いてみよう」   研究とは何かを考え、自分なりの答えを出し 「2016後期セミナー ブログ第5回 研究とは何か?」   結論と三本柱を学び、話の結論を先に述べそれを支える3つの理由を述べることが大切だと学び 「後期セミナーブログ 第6回 結論と三本柱」 そして、企画を立てること話し合いをし、考えをまとめることの難しさを知りました。 「後期セミナーブ…

2016後期セミナー ブログ第5回 “研究とは何か?”

どうも、小林です。 今回は“研究”について自分の考えを書いていこうと思います まず、大辞林によると [名](スル)物事を詳しく調べたり、深く考えたりして、事実や真理などを明らかにすること。また、その内容。 と記載されている。 ではここで、私の意見を述べてみる。 まず、研究とは疑問を探すことである 研究をするときに○○をする研究がしたい、××ということについて研究したい と考える人がいるが、これらはすべて一つの疑問に収束するのではないだろうか? 例えばVR技術を用いた学習能力の向上に対する研究という題材があったとしよう これにはまず、VRという題材から何ができるかという疑問を抱き 次に何かが出来るかもしれないという一つの考えがそれが本当に正しいかという疑問を抱く さらにそこから疑問を解決(実験をする)したあとにも ではなぜそのような結果になったのかという疑問がつく 研究というのは疑問を持ち続けることなのではないかと考える。  

後期セミナーブログ 第8回 NHK見学+TEPIA見学

こんにちは小林です。 先日は前回のブログでディスカッションをしたNHKのEテレで放送されている番組「Rの法則」の撮影のリハーサル及び本番の見学と TEPIAの見学をしました。 自分たちが普段テレビで見ているものを撮影している光景というのはとても新鮮に映りました。 VRをテーマにした番組内容であり、テレビ越しでもVRを体験してもらおうという様々な企画もとても興味深かったです。 本番の撮影は撮影場所から移動し、通路に設置してあるテレビからの中継映像を観させていただきましたが、放送前と放送後に出演者さんたちがその場を通り挨拶をし、今見ていたものがそのまま自分たちの目の前にいるという事実に驚きました。 午後は多少のバスのトラブルがありましたがほぼ予定通りTEPIAに到着し、ガイドさんの案内のもとに見学をすることが出来ました。 個人で見学したときにも感じたことでしたが、やはりExPixelは展示の仕方がイマイチよくなく 今後はもっと違いの分かりやすい映像や使い方を説明する方法を検討する必要があると感じました。 以上です。

後期セミナーブログ 第7回 企画を立てよう

こんにちは小林です。 今回は今週の土曜日に後期セミナーグループで渋谷に行くための企画を作成するディスカッションを行った。 NHKの見学とTepiaの見学のあとに東京のスイーツを食べに行くという予定だ。 この予定を組む際に、集合時間、集合場所、交通手段を細かく設定し 効率よく進めるように考えた。 しかし、その結論になるまでにかなり時間がかかり、もっと別の予定や ルートを考えられたかもしれない。 ディスカッションをする際にもっと意見を出し合い 情報交換をするということは重要なのだ。

後期セミナーブログ 第6回 結論と三本柱

こんにちは、小林です。 今回は結論と三本柱という話を伺った。 誰かに何かを話す際にその話の結論は何か?ということを最初に述べることで 話の内容をより理解しやすくすることができ、また終わりを示すことで時間の調節がしやすくなる(その結論にもっていくように話を進めることができる) そして、三本柱というのはその結論の根拠となる3つの要素である。 なのでプレゼンテーションをする際には 1.挨拶 2.感謝1 3.結論1 4-1.要素1 4-2.要素2 4-3.要素3 5.結論2 6.感謝2 という構造を基本に作成するとよりよいプレゼンテーションができる。  

2016年後期セミナー ブログ第4回 TEPIA見学/Manga Generatorレビュー

先日の土曜日にTEPIAの見学をしてきました。 現在のプロジェクトであるManga Generatorの改良をする際の現在の状態を確認をするためです。 実際にその場に立って体験をしたのですが、何も予備知識のない人が遊び方がわからないという点が問題だと感じました。 漫画を選ぶ画面でどのようにすれば選択できるのかの説明や手順もなく ただ、好きな漫画を選ぼう!としか出ず、よくわからないうちに漫画が始まる。 こういったことがあったので終始疑問符を浮かべながら体験するということになりました。 これはそのときは人が少なく案内する役の人が不在(普段案内を行うかは未確認)だったということも原因の一つなのではないかと思います。 ですが、体験する側の人というのはスタッフの都合など知りません。 どのような時にでも、体験者が理解できるような工夫が必要だと思います。 具体的にはパンフレットやパネルで遊び方の説明をする。 身振り手振りのジェスチャーを入れてどうすればよいのかを提示する(選択するにはこう動けばよい等)。 などの改善案があげられます。 また、子供向けに対応ということで、ひらがな表記、子供用にやわらかい…

2016年後期セミナー ブログ第3回 漫画を描いてみよう

今回のセミナーは漫画を描くという内容だった 1本目は今朝の出来事 2本目は自由発想というお題だった。 1本目は今朝の通学の時の失敗談を描き 2本目の自由発想はインパクトを大事にしようということで 最初のコマから強烈なオチ(クトゥルフ)を持ってきてみた。 他の人の漫画も面白く、色々な表現が見れた。 漫画に大事なことは何を伝えたいかということで、自分が伝えたいことを一番にもっていくことが大事だということがわかった。

カレンダー制作プロジェクト VOL2

まず、連絡の不手際で最後の作業に参加できず申し訳ありませんでした。   後期セミナーのカレンダー制作プロジェクトの最終段階が昨日終了した。 だが、自分は時間の連絡を取っておらず最終作業に参加することができなかった。 今回の失敗を反省し、次回からはもっと「ほうれんそう」を意識したい。    

2016年後期セミナー ブログ第2回 DCEXPO2016の感想

先日、10月29日(土)に日本科学未来館で開催されている「DCEXPO2016」に行って来た

最初は7Fにある展示物の見学をし、その後

1Fのエリアの見学の際にAI侍

7Fでは

8KVRモニター

FOVE

臨死体験

VRと鏡を使ったホラー

上記5つの体験をした

また1Fではロボットを使った戦略ゲームの説明(未完成のため体験できなかった)やAI侍と言ったもの体験、見学をした。

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8KVRシアターが上映される前に画面に映し出されていた今回流れる曲の紹介文の画像

カレンダー制作プロジェクト2017 企画案

まずカレンダー制作は下記サイトで行う www.vistaprint.jp/?no_redirect=1&xnav=logo   次に、カレンダー制作における5W1Hを考える When・・・来年の2017年から Where・・・個人の部屋、リビング、研究室 Who・・・研究室に所属しているメンバーおよび、OB,OGまたは研究室に関連がある人物 What・・・カレンダー制作 Why・・・2016年の後期セミナーの課題として How・・・チームで話し合い、専用サイトで作る。   次に、カレンダーの費用について考える カレンダーは1部が1,220円で 50部で29,720円 100部で57,960円となっている そこまで多くの人に配るということはないと考えてまずは50部で制作することが無難なのではないかと考える。 また、デザインに関しては去年の制作物を参考に考えてみる。 写真の収集に関してはまだ検討中である。

2016年度後期セミナーブログ エゴサーチをしてみよう

皆さん1回目のセミナーお疲れさまでした。 D科3年の小林裕哉と申します。 これから数か月の間、どうぞよろしくお願いいたします。 さて、今回のブログのテーマがエゴサーチをするということでしたが 私はまだ何も活動をしておらず、エゴサーチをかけたところ Facebookのページと同姓同名の別人の記録が出てきただけでした。 このセミナーを通して自分を示す何かが出来ればと考えています。 最後に軽くですが自己紹介をしたいと思います。 私は毎日さいたまの実家からこの大学に通っています。大体片道2時間半ほどです また、学籍番号から察している方もいると思われますが皆さんよりも年が上であります。 ですが、正直のところ皆さんのほうが優秀であると考えています なので年が上だからとかそういったことで距離を取らずに気軽に接してほしいと思います。