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タグ: s1423115

第6回セミナー 就活サイト解禁 IVRC企画書の書き方

s1423115 錦澤竜也です。 第6回セミナーで学んだことを書いていこうと思います。 第6回セミナーではIVRC提出作品の企画概要の書き方と就活サイトの使い方を学びました。 IVRC書類審査で高得点を取る方法として企画概要の書き方を学びました。 概要の書き方として始めと結びが大事ということを教わりました。初めでこれがどいう作品なのか説明をし、結びで読んでほしい人を設定するということでした。どんな人に体験してほしいか、どんな人に読んでほしいかターゲットを決めることで文章も書きやすくなるので意識していきたいです。 また企画を考えるにあたって文字に起こしたり図にしたりするのは大事だと実感しました。話し合いの中で装置の関係やシステム図を描くことで会話だけでは気づけなかった問題が洗い出せたからです。 インターンシップのことでは探し方のデモンストレーションをしました。中にはESを書くものがあり、自己分析にWebテストを利用すべしとのことでした。ESを書くのにWebテストは参考にしたいです。

第10回 遊びについて考える

1423115 錦澤です。第10回セミナーで学んだことを書いていきたいと思います。 第10回セミナーでは、神奈川青少年教育センターの清水さんと遊びについてディスカッションを行いまた名刺交換を行いました。名刺交換では事前に作った名刺を交換しました。 名刺交換については目を見て名刺交換をするとよいと教えてもらいました。 初めての名刺交換だったのでとても緊張しましたが、社会人になる前に経験できたのはよかったと思います。 また遊びについての議論の中で、今の子供たちには時間、空間、仲間が減少しているという。 確かに時間、空間、仲間は減少していっているが、今の遊びはその変化に対応していっていると思う。ケータイゲーム機であれば、遊ぶ場所は限定されないし、仲間もSNSやオンラインゲームで作れなくはない。ただ、自分で探すのでなく提供されているという感じもするが…。   この回のセミナーによって、「ホモ・ルーデンス」を読んでみたくなりました。

第8回セミナー 企画書完成に向けて

s1423115 錦澤です。 第8回セミナーで学んだことを書いていきたいと思います。 8回セミナーでは企画書の添削をしていただきました。 企画書に載せるための写真を行い、写真撮影以外の時間はひたすら企画書を書きました。 8回セミナーで気づいたことではないですが、youtubeの動画などで赤ちゃん人形をあやしている動画があってその動画を見た後に、この企画は大人の人にもうけると思いました。 また企画書には図を多用したほうがいいみたいなので、たくさん図を載せていきたいと思います。

第5回セミナー 企画レビュー

s1423115 錦澤です。 第5回セミナーで学んだことを書いていきたいと思います。 第5回セミナーではIVRCのネタを企画書レベルまで上げるためにグループディスカッションをしました。このときゴールを共有しないで議論していたので、議論が進みませんでした。なので今後は議論を開始するときに終着点を決めてそこに向けて議論ができるようになりたいです。 もう一つナラティブという要素を学びました。ナラティブとは体験を通してプレイやが味わうストーリーのことで見どころを考えるときにどんな体験者(ペルソナ)を想定しているのかを決めました。しかし自分がやりたいことを企画にしていたので体験者のことを考慮しておらず、大変苦労しました。今後企画を考える機会があったら、体験者(利用者)のことを考えながら企画を提案したいです。

錦澤、前期セミナーを振り返る。

1423115錦澤です。前期セミナーを振り返りたいと思います。 第1回 メンバー顔合わせ、ブログの書き方、自己紹介 第1回では、セミナーのルールとか、ブログを書くときのルールを知りました。第1回のブログのレビューでは、タイトルをもっと考えようということでした。 第2回 ESの書き方、戦略と戦術の違い 先輩のESを例にしてESの書き方を考えていった。ESを書くときは、応募理由は構造的な作文を心がげ、また結論をしっかり書く。応募に至るまでの経緯は最低3つの柱が必要とのことで、自分と会社との関係を明確にし、会社に対する理解、経験と実績の三つだそうです。 就活するうえでは戦略が重要らしい。戦略とはゴールを見据え、勝利条件を考えるだという。 第3回 IVRCネタだし+グループディスカッション みんなが考えてきたIVRCのネタを出し合い、グループディスカッションを行った。IVRCのネタは5つに分類しました。その5つは これは売れそう 不可能を可能にする シチュエーション系・慣用句系 ハイクオリティ・ハード モテたい の5つです。ここからハイクオリティ系を作るなら、まずそれをやるというのが常例になり…

第4回セミナー 大学生という時間・IVRCディスカッション

学籍番号1423115 錦澤です。 第4回セミナーのまとめを書いていこうと思います。 第4回セミナーでは各々が一押しの企画を提示して、3つの案に絞ることをしました。 それぞれの企画に対して、可能なこと不可能なこと、その作品を体験することで学べることや得られることを考えていきました。 みんなの意見を聞いていると、しっかりとコンセプトや企画の見どころを考えていて感心を覚えました。 討論を通して自分の企画の欠点も確認できました。体験したいと思わせる見どころと、コンセプトを改善する必要があるみたいです。見どころは拡張性を見いだせれば改善すると思いました。コンセプトについてはポジティブなコンセプトを考えてみます。   以下学んだこと… 白井先生の思い出話を聞いていて、自分がやりたいことを仕事にできるかどうかそれを大学生の間に見極めなくてはいけないと危機感を覚えました。会社に就職してから職業とのミスマッチを防ぐためにも大学生の時間で様々なことを経験するべきなんだと再認識しました。そのためにもインターンシップはフルに活用していきたいです。

展示会 行ってきた コンテンツ東京2016!!

見学してきたよ、コンテンツ東京2016 6月30日東京ビッグサイトで行われたコンテンツ東京に行ってまいりました。 お目当てはAI・人工知能ワールドだったんですが、先端コンテンツ技術展のほうに夢中になってしまいました。なんで先端コンテンツ技術展エリアで注目した企業様ブース中心の記事になります。 [スパイス社] HMD装着してバスケットボールをパスしてます。写真にはありませんがドリブルもできていました。高精度のモーションキャプチャシステムをリアルタイムに遅延なく実現しています。会場には体験者が見ている映像とモーションキャプチャシステムが実際に動いているソフトウェアの映像もありました。 [プロトタイプ社] かなり人が集まっている展示でした。オフロードバイクに跨り、悪路を走行するVR作品と空母の甲板を走行するVR作品を展示していました。バイクは実車を使用し、実際にギアチェンジもできるみたいです。エンジンの振動、バイクの揺れも再現されていました。体験するのには40分待ちとかだったんで、早く行ったほうがいいかもです。 [ソリッドレイ研究所] ソリッドレイ研究所は複数人で同じVRコンテンツを体験でき…

IVRCを終えて

1423115錦澤です。IVRC投稿を通して、感じたこと、学んだことを書いていこうと思います。 IVRCの企画書を書いていくにあたって、類似している作品、技術の調査が大事だと知りました。というより企画書を書く前に調べるべきでしたね・・・。 なぜ大事だと知ったかというと、過去の作品を調査することでその作品と自分の企画の相違点を明確にできます。またそれによって自分の作品と向き合うこともできます。 過去の作品を調べると自分の企画と違うところがいっぱい出てきます。それをそのまま自分の企画の特徴とすることができるんですよね・・・。これメリットじゃないすか?似ている企画から違う作品に昇華することができます。 自分の企画と向き合うことができるというのは、過去の作品を調べていくと「ここのところなんとなく似ているなー」みたいの出てきます。その時本当に似ているのかと、自分の企画に聞いてみます。そうすると過去の作品の伝えたいことや目的って、自分の企画の伝えたいこと、目的と違うということに気づけます。そうすると、どうすれば自分の企画の目的を伝えることができるか?という考えになり、より一層オリジナルな作品になり…

第一回 自己紹介 目標とか、好きなこととか・・・

学籍番号1423115 錦澤竜也(ニシキザワ タツヤ)です! 神奈川は横浜で生まれ、横浜で育ちました。 以下プロフィールを・・・ 好きな動物:ネコ 今、好きな食べ物:讃岐うどん 好きなゲーム:ドラクエ10 今、興味のあるもの:データベース、自然言語処理、データ構造、艦これ   私事ですが猫飼ってます。二匹飼ってます。以下2匹の写真です。 両方ともオスでともに1歳です。毛が白い子は長いひげが特徴で、毛が黒い子は一本だけ白いひげがチャームポイントです。 …かわいい(猫バカ) irorio.jp/sousuke/20121002/30182/(リンク先は外部サイトです) 上記記事によると「動物の赤ちゃんなどかわいいものを見ると集中力が上がる」とありますが この子たちを見ると、ちょっかいを出したくなってしまって全然集中できませんね!(オイ)     将来の目標みたいなものを少し 漠然と考えているのは情報の分野に限らず何か社会の役に立つことをしたいなーと考えております。またICTを社会問題の解決に利用できればと考えています。   授業で学んだごとを・・・ …

第二回 ”IVRC第14回大会2006年” 10年前のVRと今

学籍番号1423115 錦澤です。 今回IVRCに出展された作品を紹介したいと思います。 その前に・・・ IVRCとは何ぞや?というところから説明していきましょう!(・・・自分でもよくわかってなかった) IVRCとは「国際学生対抗バーチャルリアリティーコンテスト(International collegiate Virtual Reality Contest)」のことで、学生が企画、制作したVR作品を競いあうコンテストのことです。日本科学未来館で毎年10月頃に決勝大会を行っています。”国際”とついているのはこの大会でLaval Virtual賞を頂くとフランスで開催されるヨーロッパでは最大のVRのイベントLaval Virtualへ招待されるからです。またLaval VirtualでIVRC賞というのもあり、IVRCに招待することも行っています。 まぁ、ここでごちゃごちゃ説明するより実際に見てもらったほうが早いですよね!(説明放棄) 以下にリンクを載せます。 ivrc.net/2016/(IVRCのHP) ivrc.net/archive/(1993年~2015…