大西 涼 – 白井研セミナー http://blog.shirai.la/seminar 神奈川工科大学 情報メディア学科 3年生 白井研究室セミナーでの学び Wed, 28 Feb 2018 23:24:58 +0000 ja hourly 1 https://wordpress.org/?v=5.1.6 8本目:行くぜ!VR ZONE in新宿 #VRZONE http://blog.shirai.la/seminar/2017/07/onishi-8-vrzone/ Wed, 26 Jul 2017 02:56:18 +0000 http://blog.shirai.la/seminar/?p=2518 続きを読む8本目:行くぜ!VR ZONE in新宿 #VRZONE]]> どーも皆さんこんにちは‼ 毎日暑いですね.熱中症には気をつけてください.

 

7月15日に「VR ZONE SHINJUKU」に行ってきます.そこで,「VR ZONESHIN JUKU」について事前に,どんなものか,また自分が気になっているものを紹介したいと思います.

1.「VR ZONE SHINJUKU」について

「VR ZONE SHINJUKU」はJR新宿駅から徒歩7分の所にあり,「これはヤバイ!夢が叶う!」「怖すぎて足が震える!」「めっっっちゃ楽しい!!」など,「最先端のVR技術」と「独自の体感マシン」で未だかつてない圧倒的な没入感と現実感を生み出す、VRエンターテインメント施設で,自分はお台場の頃から「VR ZONE SHINJUKU」が気になっていたので,今回「VR ZONE SHINJUKU」に行けることに,ワクワクしています.

 

入場については,画像のように入場チケット+4つの色のチケットで対象の色のアクティビティを楽しむことが出来て合計4つのアクティビティを楽しむことが出来ます.しかしこのチケットを見ると体験出来るアクティビティは全部で12もありこれにプラスして,どの色のチケットでも体験出来るアクティビティが3つさらには8月にも,もう一つアクティビティが追加されるようで,一回行っただけでは,全部のアクティビティは,体験できないようになっています.どれもこれも楽しそうなので正直悩みます.個人的にはBLUE Ticketは正直悩みどころです.

 出展:VR ZONE SHINJUKU公式ホームページ

 多分,自分は今回行っただけでは満足できないと思うので,個人的に行くかもしれません.

2.「気になっているもの」について

今回,自分が「VR ZONE SHINJUKU」で体験するであろう4つのアクテビティを紹介します.

RED Ticketからは「ホラー実験室脱出病棟Ω」BLUE Ticketからは「エヴァンゲリオンVR The魂の座」YELLOW Ticketからは「装甲騎兵ボトムズ バトリング野郎」GREEN Ticketからは「VRシネマティックアトラクション アーガイルシフト」です.

4個中3個が,ロボット物って完全に自分の趣向がまるわかりな組み合わせですね.

出展:VR ZONE SHINJUKU公式ホームページ

2-1.「ホラー実験室脱出病棟Ω」

このアクテビティは,何者かが潜む、廃墟と化した不気味な巨大病棟から脱出するホラーアドベンチャーで,2~4人で協力してプレイするタイプのVRアクティビティです.、VRゴーグルの装着後は左手で車イスの前進・後退レバーを握り、右手の懐中電灯で前方を照らしながら進んでいくことになります.

 

このアクテビティについて思ったのは,自分はホラーゲーム実況などをよく見るのだが,ホラーゲームの主人公は,迫りくる者から走って逃げるのだが,この「ホラー実験室脱出病棟Ω」のプレイヤーは車椅子なので,敵に追いかけられたら,一瞬で追いつかれてしまうのではないのかと思う.後はそこそこホラーゲームに耐性がある自分をどこまで驚かせてくれるか,とても楽しみです.

 

2-2.「エヴァンゲリオンVR The魂の座」

次に「エヴァンゲリオンVR The魂の座」ですが,まずこの画像をご覧ください.

出展:Mogura VR

まず,乗るとこからかっこいい,エヴァンゲリオンに登場するエントリープラグの内のコックピットを再現しています.これに座りヘッドマウントディスプレイを装着することで,

本当に自分がエヴァのパイロットになった気分が体験できます.

出展:VR ZONE SHINJUKU 「エヴァンゲリオン 魂の座」ページ

このアクテビティは1~3人で体験するのですが,エヴァと使徒のダイナミックな戦いがどのくらい再現されているのか楽しみです.

自分はこれとガンダムでとても悩みましたが,ガンダムの方は操縦ではなく,ガンダムの手に乗って戦いを見るといった内容だったので,「どちらかといったらガンダムに搭乗して操縦したいなぁ」って,思ったので今回はエヴァにしました.ガンダムは次の機械にしましょう.

2-3.「装甲騎兵ボトムズ バトリング野郎」

君も最低野郎(ボトムズ)になれる!命無用の鉄騎兵が身をゆだねるコックピットの臨場感を体験せよ!とキャッチコピーもいいですね.これは,炎の匂いが染み付いてむせる.

出展:

画像を見てわかる通り,体験するコックピットはこんな感じでエヴァよりは小さい,「狭い」とか「窮屈」とか思った人もいるかもしれない.しかしそれがいいなぜならば,このボトムズに登場するスコープドッグは,画像でもわかる通りで.全長は4m程度でエヴァに比べると非常に小さい(エヴァは約40m)なのでコックピットも非常に狭いのでそこを再現しているところがいい.

このアクテビティは体験人数は2人です.つまり体験者はこのスコープドッグに乗って1対1の戦いをするわけです.気になるのは操作性で,スコープドッグの動きをどのくらい再現しているのかが気になります.スコープドッグは走ったりするのではなく,どちらかというと滑るに近い動きをするので,レバーやペダルを踏んだ時に自分にどのくらいの負荷がかかるのかが気になります.

2-4.「VRシネマティックアトラクション アーガイルシフト」

おそらく自分が今回1番楽しみにしているアクテビティです.子供の頃思い描いた,巨大なロボットに乗って戦う,それは大人になった今でも忘れられないもの,その夢を叶えてくれるのがこの「アーガイルシフト」です.

出展:VR ZONE SHINJUKU 「アーガイルシフト」ページ

「ルシファー超かっこいい!」と思いながらも,どこかで見たような既視感を覚えた,調べてみたら,このルシファーのメカデザインを担当した,柳瀬敬之さんは,「ゼノブレイドクロス」でドールのデザインを担当していた他にも「アーマードコア」や「ガンダムOO」「フレームアームズ」にもメカデザインとして携わっていた.

 

以下から出展:SUPERHOTjp「アーガイルシフト」

ゼノブレイドクロス公式サイト「ギャラリー」

左が「アーガイルシフト」のルシファー,右が「ゼノブレイドクロス」に登場するドールのフォーミュラ,こうして見比べて見ると,似ていると思う,少し脱線してしまいましたが「アーガイルシフト」についてもう少し説明ます.まずは,実際に乗る所から,

 出展:VR ZONE SHINJUKU 「アーガイルシフト」ページ

 なるほど,「アーガイルシフト」と「ボトムズ」のは,形が少し似ている事からこのコックピットを改良してボトムズのコックピットを作ったのではないかと思った.ロボットを操縦する体験なら近くのゲームセンターにも「戦場の絆」ってガンダムのゲームがあったなって思い出した.しかしながら,「戦場の絆」を見た時よりも「アーガイルシフト」を見た時の方が体験したいと思う気持ちが,強かったので今からとても楽しみである.

レバーを動かしたりした場合に座席がどう動くのか,戦闘時の敵の動きや周囲の状況など,そこを見てきたいと思った.

3.事前に調べてみて

今回,「VR ZONE SHINJUKU」に行くにあたり事前に軽く調べてみたが,とてもワクワクしている.それは自分がロボ好きってのもあるかもしれませんが,それでもこの様な体験が出来るのは貴重であると感じています.今回体験するのがほとんどロボット系で興味ない人からしたら,つまらないのかもしれない,しかし自分は好きなものに対しては貪欲にいきたいと思っています.当日は,楽しみながら学ぶといったことが出来たらいいと思います.また体験した内容や体験してみてどうだったのか事後ブログも書くので,よろしければ,それも見てください.

ここからは雑談

今回の「VR ZONE SINJUKU」で思ったのは「ガンダム」「エヴァ」「ボトムズ」とロボット系がありましたが,自分としては,「グレンラガン」が欲しかったところです.「グレンラガン」は今年で10周年目だし「グレンラガン」があってもいいと思う.「ガンダム」や「エヴァ」あって「グレンラガン」はないのか.確か「アクエリオン」はVRあったと思う.是非とも「VRグレンラガン」を作って欲しいなと,ブログを書いてて思いました.「CRグレンラガン」は既にあるよね(笑)

それでは今回はこの辺で失礼します.では,また今度‼

 

 

 

 

 

 

 

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10本目:道は続いてく(ブログまとめ) http://blog.shirai.la/seminar/2017/07/onishi1-2/ Wed, 26 Jul 2017 02:47:54 +0000 http://blog.shirai.la/seminar/?p=3006 続きを読む10本目:道は続いてく(ブログまとめ)]]> どーも皆さんこんにちは,大西です.

今回はセミナーブログのまとめをしていきたいと思います.

セミナーを履修する前の自分

セミナーを履修する前の自分は,進路に関して,余り積極的ではなく消極的であったかなと感じています.ただ毎日学校にきて授業を受けるような感じでした.

白井セミナーを選んだ理由としては,最初はシアトル研修から始まり,観光で訪れたリビングコンピュータミュージアムでVRを体験してただ漠然とVRが面白そうや,やってみたいなと目先の欲みたいなのものからだと思います.

目先の欲から始まったセミナーですが,セミナーに参加してみてVRはとても奥が深いし,興味深いなと感じ,白井先生を通して貴重経験を多くさせてもらった.また,自分の挑戦したい分野や興味をもった分野が出てきて進路についても深く考えるようになりました.

大西涼の存在

第一回目のブログですね自分をエゴサーチして調べてみました.

調べてみても全く自分に関係するようなものは,ありませんでした.

 

2本目:IVRC調査&自分が作りたいもの

IVRCに向けての企画書の作成が始まりました.当初はフライボードとかも作ろうとしてたんだなと,懐かしく感じました.

3本目:図形のスケッチと人の書き方

絵が余りにも上手く書けなかった思い出がよみがえります.

人を書くコツをセミナーで学びました.

今は,前よりも書けるようにはなりました.

4本目:最近のこととセミナーの事

丁度この時期にVR技術者認定試験の講義あり東大に行きました.

5本目:最近流行ってる?○○を買ってみた.

巷で流行っているハンドスピナーを買ってみてそれのレビューをしてみて,何でこれが流行っているのかの,少しだけ,分かったような気がします.

6本目:IVRCに企画書投稿と感想

IVRCに企画書を投稿しました,この時に自分の投稿作品の関係から「超人スポーツ」に興味を持ち,自分でも制作してみたいなと感じました.

7本目:IVRC2017の結果発表から考える

IVRC2017の結果を踏まえて自分の今後について考えました.

結果は不合格でしたが.審査員のレビューによって自分の今後の課題が見えました.

8本目:行くぜ!VR.ZONE in新宿

VR.ZONE 新宿に行く前に事前に調べてみたこと,

このブログは深夜のテンションで書いていてほとんど自分の趣味が押し出されいます..

技あり:番外編:さぁ,取り乱せ VR.ZONE感想

VR.ZONE 新宿に行った感想です.

これから

白井研究では,ニコ超にいったりVR.ZONEに行ったりと,普段では体験できないような貴重な経験が出来たと思っています.

自分は,文書力が皆無だったが,ブログを書いたことで,多少なりとも文書力が上がったと感じています.なので,今後もこういったブログを書いたりしていきたいと思います.

夏休みは,インターシップや自分の進路について大きく前進したいと思います.時間は有限なので,有意義な夏休みを過ごしたいです.

また超人スポーツについてもっと詳しく調べてみたいと思います.出来ればHADOなどの超人スポーツを体験しにいきたいと思います.

後は運動不足で体重がやばくなりつつあり,親に凄い言われるので,軽く筋トレをやろうかと思います(出来れば道場に行く)

白井セミナ―では多くの事を学び多くの経験をさせてもらい自分の大きな経験値となり自分もレベルアップが出来たのではないかと思います.このセミナーを通して学んだ事を今後に生かしつつ自分の目標に向かって,ただ引かれた道を歩くのではなく,自分で何もないところに道を作ってしまいたいと思います.

 

 

 

 

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7本目:IVRC2017の結果発表から考える http://blog.shirai.la/seminar/2017/07/onishi-7-ivrc2017-result/ Wed, 26 Jul 2017 00:22:22 +0000 http://blog.shirai.la/seminar/?p=2501 続きを読む7本目:IVRC2017の結果発表から考える]]> どーも皆さんこんにちは.

今回はIVRC2017の結果とその結果から今後について考えたいと思います.

自分は「超柔道」という企画で投稿しました.内容はHMDと柔道着型デバイスを使って相手と組まずに簡易的に柔道が行える.といったものです.

IVRC2017の結果は不合格でした.

しかし審査員のコメントから自分の作品に何が足りなかったのかを,見ることが出来ました.また企画書の作成や自分の作品をどの様にアピールするかなど,このIVRCで得た経験値のようなものは非常に大きいものだと感じています.不合格になってしまったのは,残念ですが,失敗や挫折を通って人は成長していくので,ここで一度何が不十分だったのかをしっかり分析して今後に繋いでいこうと思います.

審査員4名の作品に対するコメントは以下の通りで,その次にコメントを読んで自分が感じたことを描いています.

①投げる感じ投げられた時の感じを方程式で表現することが出来るのか,企画書から判断することが難しく思いました.

投げられた時の衝撃の再現について最初に基準である値を設定してその値で衝撃の再現をすべきだった.1本であるならエアクッションに技ありの2倍の空気量を流すなどを設定すべきだったと思った

②柔道をやった事のない人誰もが相手を簡単に投げれるような新しい柔道を目指すコンセプトは面白く期待が持てます.柔道ならではの相手を投げる感覚とグー,チョキ,パーでの参加の体験のズレが生じないか検討してみるといいかもしれません.

面白いと感じてもらえたのは制作した自分にとってとても嬉しい事でした,相手を投げる感覚の再現は他の審査員のコメントでも多く指摘されていた箇所なので,投げられた時の衝撃の再現が上手く実装できていなく不十分であったのかと考えた.

③無差別級柔道の体験であれば,体格で勝る相手を投げる感覚はなくても良いのでしょうか?投げる側への感覚フィードバックが気になります.また,投げられる側も衝撃だけでなく,瞬間的な浮遊感が重要と思われます.

ここでも相手を投げる感覚の再現について指摘されていますが.もう一つ相手を投げた時の浮遊感の再現が重要だと書かれていて,確かに投げた時に感覚のフィードバックが行くのが相手だけになってしまっていて投げた側にも投げた相手の重さの様なものを伝えることが出来たらさらに「投げた」「投げられた」といった感覚の再現が出来ると思います.

④私は柔道に関しては素人ですが,企画書を読む限りではただのじゃんけんになっていると感じました。具体的に「柔道のどこを抽出して再現しているから,超柔道はバーチャルな柔道と言える」というところまで説明が欲しいです.

確かに再度企画書を読むとじゃんけんのようなものになってしまっているのは感じます.ここで如何にして柔道と繋げるかが重要だと感じました。自分の説明不足や技術が足りなかったと強く感じました.

この様に以上のようなコメントをいただきました。

コメントを読んでみて,総合的には,もっと柔道らしさを具体的にアピールまた再現すれば良かったと感じましたし自分の説明不足や技術的な問題も感じられます.

柔道における相手に投げられた時の衝撃は考えていたが,投げられた時の浮遊感は再現出来ていなかったので浮遊感をどう再現するか,また投げた相手に投げられた時相手の重さのようなものが伝わったらもっと柔道らしくなるのかなと感じました。

またこの企画をブースなどで出展した場合に多くの人これを体験してもらった時に楽しかったから実際の柔道もやってみたいや柔道に興味を持ってもらえるかと感じました.

今回はIVRCの企画書を作る上で超人スポーツを大きく参考にしました.それによって自分の中では超人スポーツの分野にとても興味が沸いたので,超人スポーツについてもっと調べてみたいと思います.出来れば,今回の「超柔道」にさらに磨きをかけ改良し超人スポーツのような競技に出来ることが次の目標です.

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6本目:IVRCに企画書投稿と感想 http://blog.shirai.la/seminar/2017/06/onishi-2/ Tue, 20 Jun 2017 13:54:29 +0000 http://blog.shirai.la/seminar/?p=2317 続きを読む6本目:IVRCに企画書投稿と感想]]> どーも皆さんこんにちは,大西です.

今回はIVRCに企画書を投稿して見えてきた今後の自分の課題と感想について書こうと思います.

まず企画書を描いてみて思ったのは,企画書を描くこと自体,初めての挑戦だったのでどんな感じに作れば良いのかと,当初は思いました。そこで,過去の受賞した作品などをみて,その上で,自分に関係のある作品を作ろうと思いました,なので企画書では柔道を取り上げた作品の制作をしたのですが,作っていく中で自分が知らなかった柔道の発見や自分の考えをどうやったら上手く伝えられるかなどとても勉強になりました。

今,自分は,柔道をやっていないのですが機会があれば柔道の先生の道場に顔を出したいと思います。

企画書を作ってみてひとりで黙々と作るものなのかと思いましたが,そうではなく皆でワイワイと作っていて,根本的なイメージとは違いました。カレー食べたかったです。

今後の自分の課題としては,今回の企画書作成時に多く指摘された誤字脱字を直す事で,自分の性格上割と大雑把になりがちな所があるのでそこを今後,直して行きたいと感じました。今回の企画書作成するうえで「超人スポーツ」を参考にさせてもらいましたが,「超人スポーツ」の分野にとても興味がわきました。「人とのバリアを超える」考えは,とても魅力的だと感じました。今度地元の友人を誘ってHADOなどを体験したいです。

それではまた次回‼

 

 

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3本目:図形のスケッチと人の書き方 http://blog.shirai.la/seminar/2017/06/onishisketch/ Sat, 17 Jun 2017 02:05:17 +0000 http://blog.shirai.la/seminar/?p=1997 続きを読む3本目:図形のスケッチと人の書き方]]>

どーもこんにちは今回で3本目の投稿になります。

今回のセミナーでは図形のスケッチの基礎と人のスケッチの基礎を行いました。

まず初めの画像はDODOcaseVRを見て描いたものですが,見たものを忠実に書くことの難しさを感じ自分の画力不足からあまり上手く書くことができませんでした。

 

2枚目と3枚目の画像は白井先生に直方体や円柱の書き方を教えてもらって描いたもので最初にDODOcaseVRを描いたものと比べると影の付き方などが

良くなっていると感じました。この時は鉛筆がなくシャープペンシルで書いたのですが,自分は筆圧が強いのでめちゃくちゃ芯が折れましたが少しは形になったと思いました。今回のセミナーで行った図形の描き方は教わっていなかったので,とても新鮮でした,自分が未知のものを知るのはとても楽しいことだと思います.

 

4枚目の画像は人を描いたものではじめに頭を描き地面を決めてから肩腰と描いていきその後で足,腕,服と付け足していきました.右側が一番最初に描いたもので左側が最後に描いたものになります。最初に描いた人は足が短足になってしまっています.描いていて思ったのが女性が上手く書けませんでした.どうしても男の娘みたいなものになってしまっていて,男性と女性では骨格が違っているので,そこに着目して描かなければならないなと感じました。自分の中でのイメージはゴツゴツしているのが男性的なイメージがあり逆にスマートでなだらか体系が女性的に見えるのではないかと思いました。

次に企画書を書く時は今回.教わったことを踏まえて自分でアレンジを加えながら描いてみます。

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2本目:IVRC調査&自分が作りたいもの #IVRC http://blog.shirai.la/seminar/2017/06/onishi/ Sat, 17 Jun 2017 02:04:35 +0000 http://blog.shirai.la/seminar/?p=1897 続きを読む2本目:IVRC調査&自分が作りたいもの #IVRC]]> すどーも大西です.

ブログの投稿のこれで2本目になりました。

だんだん暖かくなってきてましたね.

体調管理はしっかりとしましょう.

今回はIVRCで自分が気になった作品と自分がこんなのを作りたいなと思った物を紹介します。

まずは1つ目2015年 「長野県松本工業高等学校/JUMRAIⅦ」さんの「Golden Frying O・Ma・Ru」です.

・ハンドル操作や重心移動などによってインタラクティブにスピードや方向を制御出来る.

風やミストを使って臨場感を再現

2つ目は「関西大学/あおいちゃん 」さんの「壁を這うやつ」です.

・不安定な状態からの宙を上る感覚を

再現している.

提示重力などの変化する様子を再現するデバイスを使っている

そして3つ目は「東京工業大学/ε 」さんの「もしも背中に羽が生えたなら」です.

・感覚相互作を利用して体験者の背中の生体信号を連動させて振動を肩甲骨付近にあてることで背中に羽が生えた感覚を,

体験できる.

こういったものを作りたい

今回IVRCのアーカイブ調査をしてみて自分がどんな物を作りたいのかというとまずは自分が高校時代やっていた柔道を題材にした物とフライボードをVRでやってみたいなと思いました。

自分は寝る前の布団に入っている時にアイデアが浮かんできます.

フライボードは湖だったり海でしか出来ないのでこれを陸でも出来るようにしたいなと思いました。

また柔道VRは投げられても痛くなかったり,スポーツには怪我が付き物ですが,それを少しでも緩和出来るようなものなどを作ってみたいと思いました。

 

 

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5本目:最近流行ってる?○○を買ってみた. http://blog.shirai.la/seminar/2017/06/5%e6%9c%ac%e7%9b%ae%e6%9c%80%e8%bf%91%e6%b5%81%e8%a1%8c%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%82%8b%e2%97%8b%e2%97%8b%e3%82%92%e8%b2%b7%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%bf%e3%81%9f%ef%bc%8e/ Sun, 04 Jun 2017 12:29:27 +0000 http://blog.shirai.la/seminar/?p=2155 続きを読む5本目:最近流行ってる?○○を買ってみた.]]> 皆さんこんにちは,大西です.

今回のセミナーでは,自分達で作った企画書をレビューしあいました.

どの作品も自分では考えつかなかったので,とても興味深いものとなりました。あまり詳しくは言えませんが,人によって色々なアイデアがあるのでそれに伴い自分も負けていられないなって感じました。

もう一つは名刺の作り方を教えてもらいました。自分はまだ名刺を持っていなかったのでこれを機会に名刺作りをやってみようと思います.

さて今回の本題ですが,最近巷ではハンドスピナーと呼ばれるアイテムが流行っていると聞きました。動画でハンドスピナーを検索して見ても何が面白いのかがよくわかりません。なので「自分で買ってみて試してみようじゃないか」と思ったのでAmazonで「RayCue Hand Spinner Fidget Spinner」というハンドスピナー を購入しました。そもそもハンドスピナーとは何かというと1993年に重症筋無力症の子供のために開発されたものでまた自閉症の人が精神を落ち着かせるためという目的もあるようです.物に歴史ありって感じですね.日本では「ハンドスピナー協会」が出来るほどブームになっています.

確かに実際回してみると大体2分~4分くらい回っています.その他にも自分が購入した「RayCue Hand Spinner Fidget Spinner 」には他にも3つほどギミックがあります.

1つは一枚目の画像の黒いボタンこれは空気のプチプチみたいな感覚を得ることが出来ます.2つ目は2枚目の画像の銀色の部分これは銀色の玉が入っていてコロコロと転がすことが出来ます.3つ目はこのハンドスピナーは4つの歯車が繋がって出来ていてそれを回すことが出来ますが結構硬いです.

とギミックはこの様な感じです.実際に試してみて思ったのは,回して持った時の感触など動画を見ても解らないことが多く,そういった自分の疑問点が解ったので良かったです.実際に試してみないと解らないことは多くあると思います.「百聞は一見に如かず」とはよく言ったものです。まぁこの場合は動画を見てましたけどね。

見ている側がどんなものなのか,どういった目的があるのか.そういった点を上手く伝えるというのは企画書の作成でも重要な点だと思います.

それではこの辺で終わりしたいと思います.では,次のブログで会いましょう.

 

 

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4本目:最近のこととセミナーの事 http://blog.shirai.la/seminar/2017/05/onishie-seminar4/ Sun, 28 May 2017 14:19:37 +0000 http://blog.shirai.la/seminar/?p=2088 どーもこんにちは大西です。

セミナーブログも4本目になりましたさて今回は、どんな話しましょうか。

まずは、この前のセミナーについて話したいと思います。この前のセミナーではみんなのペライチ企画書を発表会しました。皆さん前回と比べて絵のクオリティが上がっているのを感じられて、自分も少しは画力が上がったけれどまだまだだなと思いました。次は企画書の清書を書くのでこれまで以上にしっかりと書かないとなと感じましたね。

バイクで破産した生徒の話を白井先生からしてもらい自分も親に車の免許を取れと言われていているのですがもう少し余裕が出来たら取りに行きたいと思いました。

今日5/28日は東京大学でVR技術者認定試験の講習会がありました。東京大学は行った事がなくて初めて行ったのですがキャンパス内はとても広くて迷いました。講習会は18時ごろまで行われました、帰りに軽く学内を参拝しました。

内容の中には自分が知っている単語やワードなどがいくつか出てきました。

今日学んだことをしっかりと復習して試験に備えたいと思います。

次回は、自分の趣味とかについてブログを書きます。

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大西涼の存在 http://blog.shirai.la/seminar/2017/05/onishiegosearch1/ Fri, 12 May 2017 02:42:25 +0000 http://blog.shirai.la/seminar/?p=1794 続きを読む大西涼の存在]]> 皆さん初めまして、まずは自己紹介から

私の名前は大西涼です。

趣味は漫画を読んだり、プラモデルを作ったりすることですね。
ロボットアニメとかそう言ったものがとても好きです。中でも「天元突破グレンラガン」はいつでも熱くなれるのでとても好きです。

高校では、柔道部に所属していて、中学ではバスケ部、小学校の時には空手などギターやスイミングスノーボードまで色々なことをかじってます。

タイトルは柔道をやってたので1本としました,これから投稿していくにつれて本数が増えていき最終的には何本になるのか楽しみです.また趣味とかについて書くのならば「技あり」だったり「有効」みたいな感じで書こうかなと思っています.

それでは本題に入って行きます.
まずはGoogleで自分の名前を検索!

エゴサーチしてみて分かったのは,自分の名前を検索しても、自分に関係することは、やっぱりは出てこなかったので,自分に関係のあるワードである「柔道」とワードを一つ足して調べてみることにした.

 

その結果高校時代に出た大会のトーナメント表が出てきたがその大会は「一回戦で負けってしまった大会なんだよなー」と思い出した。自分は秦野総合高校の柔道部で顧問は今は,新羽高等学校で柔道を教えていて白井先生も新羽高等出身だったので「もしかしたら知り合いでは?」と思っていた.柔道部に酸素カプセルがあったのは驚きました。まぁ自分の柔道部時代の事はまた別に書くとして.

それ以上には、自分のことは出てこなかったので、エゴサーチをして思ったことは、全国にいる大西の中でトップクラスの大西になる

と思いました。

余談ですが.

大西という苗字について阿波国三好郡大西村が起源である.また涼とゆう意味について親に聞いたところ、こち亀の両さんからとったと言っていた.でも両さんの本名は両津勘吉だから下手すれば勘吉になっていたのかもしれないなって思いました。。

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