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カテゴリー: 2016年度前期

VRSJ 振り返り

錦澤です。学会大会で感じたことを徒然と書いていこうと思います。 学会大会はとてもとても楽しかったです。 とても価値のある事だと思ったのは、 いろいろな先生方から批判をもらえる。 いろいろな企業の方と名刺交換をできる。 同じ年代の方と友達になることができ、同じ目線で議論ができる。 ですかねー

第6回セミナー 就活サイト解禁 IVRC企画書の書き方

s1423115 錦澤竜也です。 第6回セミナーで学んだことを書いていこうと思います。 第6回セミナーではIVRC提出作品の企画概要の書き方と就活サイトの使い方を学びました。 IVRC書類審査で高得点を取る方法として企画概要の書き方を学びました。 概要の書き方として始めと結びが大事ということを教わりました。初めでこれがどいう作品なのか説明をし、結びで読んでほしい人を設定するということでした。どんな人に体験してほしいか、どんな人に読んでほしいかターゲットを決めることで文章も書きやすくなるので意識していきたいです。 また企画を考えるにあたって文字に起こしたり図にしたりするのは大事だと実感しました。話し合いの中で装置の関係やシステム図を描くことで会話だけでは気づけなかった問題が洗い出せたからです。 インターンシップのことでは探し方のデモンストレーションをしました。中にはESを書くものがあり、自己分析にWebテストを利用すべしとのことでした。ESを書くのにWebテストは参考にしたいです。

第10回 遊びについて考える

1423115 錦澤です。第10回セミナーで学んだことを書いていきたいと思います。 第10回セミナーでは、神奈川青少年教育センターの清水さんと遊びについてディスカッションを行いまた名刺交換を行いました。名刺交換では事前に作った名刺を交換しました。 名刺交換については目を見て名刺交換をするとよいと教えてもらいました。 初めての名刺交換だったのでとても緊張しましたが、社会人になる前に経験できたのはよかったと思います。 また遊びについての議論の中で、今の子供たちには時間、空間、仲間が減少しているという。 確かに時間、空間、仲間は減少していっているが、今の遊びはその変化に対応していっていると思う。ケータイゲーム機であれば、遊ぶ場所は限定されないし、仲間もSNSやオンラインゲームで作れなくはない。ただ、自分で探すのでなく提供されているという感じもするが…。   この回のセミナーによって、「ホモ・ルーデンス」を読んでみたくなりました。

第8回セミナー 企画書完成に向けて

s1423115 錦澤です。 第8回セミナーで学んだことを書いていきたいと思います。 8回セミナーでは企画書の添削をしていただきました。 企画書に載せるための写真を行い、写真撮影以外の時間はひたすら企画書を書きました。 8回セミナーで気づいたことではないですが、youtubeの動画などで赤ちゃん人形をあやしている動画があってその動画を見た後に、この企画は大人の人にもうけると思いました。 また企画書には図を多用したほうがいいみたいなので、たくさん図を載せていきたいと思います。

第5回セミナー 企画レビュー

s1423115 錦澤です。 第5回セミナーで学んだことを書いていきたいと思います。 第5回セミナーではIVRCのネタを企画書レベルまで上げるためにグループディスカッションをしました。このときゴールを共有しないで議論していたので、議論が進みませんでした。なので今後は議論を開始するときに終着点を決めてそこに向けて議論ができるようになりたいです。 もう一つナラティブという要素を学びました。ナラティブとは体験を通してプレイやが味わうストーリーのことで見どころを考えるときにどんな体験者(ペルソナ)を想定しているのかを決めました。しかし自分がやりたいことを企画にしていたので体験者のことを考慮しておらず、大変苦労しました。今後企画を考える機会があったら、体験者(利用者)のことを考えながら企画を提案したいです。

1423089 望月 宥冶/ハッカソン2日目「α版製作」

こんにちは。 望月です。 7月23日、24日に行ったハッカソンの2日目の様子です。2日目の目標は「Wiiリモコンの値で赤ちゃんを制御」、「Mayaで作成したオブジェクトをUnityで読み込み」、「赤ちゃんをViveで制御」です。Mayaで作成したオブジェクトの読み込みは錦澤君が事前にベットのモデルを作成してきてくれていたので、スムーズに行うことができました。球体の読み込みは200*200頂点くらいのものから若干重くなった気がしましたが、許容範囲内でした。 Wiiリモコンによる制御は、加速度センサの値を取得し、そこから角度を割り出し赤ちゃん(Unityちゃん)と同期。赤ちゃん人形の服の中にWiiリモコンを隠し完成。出来上がったのがこちらです。 Viveによる制御では、素晴らしいものを生み出してしまいました。なにやらサマーレッスン(ロリ)みたいなもので、これを基盤に商品にできそうなイメージでした。プログラム的には、ハッカソン1日目に行ったSteamVRの応用で、あとはHMDを被ったときに違和感がないかどうか調整して完成です。 今回のハッカソンでわかったことはViveが凄いということと、Re…

1423089 望月 宥冶/ハッカソン1日目「Unity勉強会」

こんにちは。 望月です。 7月23日、24日に行ったハッカソンの1日目の様子です。1日目の目標は「unityを触ること」、「SteamVRの使い方」でしたが、とても良い流れで進んで行き、Kinect v2(以下kinect)にも少し触れることができたので、1日目は大成功でした。 浅野君が作成してきてくれたスライドを元に作業を進めた結果、午後までかかる見通しのブロック崩し完成が午前中で終了してしまったため、その後、一足先に午後のSteamVRを我妻君主導のもと勉強しました。 その後、先ほどUnityで製作したブロック崩しをViveで操作できるようにしたのがこちらです。 一段落したのち、ゲークリで途中抜けしていた浅野君と合流し、来来亭で昼飯兼夕飯を食べ、Kinectを触るはずが、Kinectを動かすために必要なSDK(ver2.0)がWindows7では動かないことが判明し、Windows10にアップグレード。なんとかKinectを動かし、サンプルプログラムから赤ちゃんを3Dスキャンしました。 赤ちゃんの深度がうまく読み取れているのか疑問が生じましたが、隣に移ってる人の深度はしっかり読み取…

第3回 面接攻略「グループディスカッション」+IVRCネタ出し

1423115錦澤です。   さて第3回セミナ―ではIVRCのネタ出しを行い、グループディスカッションについて学びました。 IVRCのネタ出しでは、各々考えてきたIVRCの企画を発表していきました。 企画の出し合いは2週行いました。とりあえず1週目でお互いに考えたネタを出し合います。そうすることで2週目のネタ出しの時に他の人の企画を聞いて新しい企画が出たりするので、ネタ出しを2週行うことは議題を進める効果があると思いました。 また企画を5つの企画に分類しました。 これは売れそう 不可能を可能にする シチュエーション系・慣用句系 ハイクオリティ・ハード モテたい の5つです。 ハイクオリティの作品を作る時に実際に体験したことがあるか問われましたが、確かに体験したことがないとクオリティを高められないですね。盲点でした。 グループディスカッションの攻略法ですが、初めて会った人たちとディスカッションするとき何から始めればいいか、何をすべきかを確認できたと思います。白井先生が例を見せてくれましたが、自己紹介から始めるのは面接攻略とか以前にディスカッションをするうえで相手のことを知ってい…

1423089 望月 宥冶/前期セミナーを振り返って

こんにちは。 1423089の望月です。 半年間のセミナー授業が終わり、それに伴い、今までの反省をしていきます。 私は白井研究室セミナーの受講を決める際に、研究室を見学したり、ゼミ活動にお邪魔させていただいたり、IVRCについて調べたり、自分が挑戦するものに対する下準備をたくさん積んできました。現在では、そういった努力が企画書通過に繋がったように感じます。 このセミナーを通して、私は「チームの良さ」というものを学ぶことが出来たと思います。大学生になり、3年生になるまでの2年間はひたすら個人作業の連続でした。それでも、processingやWiiRemoteの授業では集団の前でプレゼンするチャンスをもらえたり、良い経験を積んでこれたとは思っています。ですが、第3回セミナーでディスカッションをしたとき、ただ、自分で考えた意見を皆で回していくだけで、それがいろいろな意見に化けて良いものになっていく様子が非常に心地よかったことを覚えています。今までだったら、自分個人で考えたありきたりな発想でしか勝負できませんでしたが、皆で温めた企画でIVRCを通過し、この成果は僕や錦澤君だけでは成し得なかった…

前期セミナーを振り返って 内藤翔太

今回は前期の白井セミナーを振り返ってみます。   前期のセミナーでは出来ないことが多かったのが悔やまれます。 すぐ思い出すだけで出来なかったことは 「小まめにブログを書けなかった。」 「グループディスカッションで積極的に話し合いが出来なかった。」 「情報の共有が出来なかった」 と言うことが上げられます。   「小まめにブログを書けなかった。」 は、最初に次週までのセミナーまでにブログを書くという目標があったのですが第5回から下書きも途中しか出来ておらずしかも内容が愚痴や、批判的なものになりそこから6回、7回と書かなくなりました。 なぜか、と考えたところ、目標の設定が甘かったのではないかと考えます。 「毎週土曜までに書かなかったら寝てはいけない」や「毎週帰ってすぐに書き、書き終わるまで夕飯抜き」と言った。目標の制限時間と出来なかった場合の罰を設定していなかったのが原因ではないかと考えます。   「グループディスカッションで積極的に話し合いが出来なかった。」 「情報の共有が出来なかった」 の理由を考えたところ、「恥ずかしい」と「人が怖い」の二つが原因ではないか…

錦澤、前期セミナーを振り返る。

1423115錦澤です。前期セミナーを振り返りたいと思います。 第1回 メンバー顔合わせ、ブログの書き方、自己紹介 第1回では、セミナーのルールとか、ブログを書くときのルールを知りました。第1回のブログのレビューでは、タイトルをもっと考えようということでした。 第2回 ESの書き方、戦略と戦術の違い 先輩のESを例にしてESの書き方を考えていった。ESを書くときは、応募理由は構造的な作文を心がげ、また結論をしっかり書く。応募に至るまでの経緯は最低3つの柱が必要とのことで、自分と会社との関係を明確にし、会社に対する理解、経験と実績の三つだそうです。 就活するうえでは戦略が重要らしい。戦略とはゴールを見据え、勝利条件を考えるだという。 第3回 IVRCネタだし+グループディスカッション みんなが考えてきたIVRCのネタを出し合い、グループディスカッションを行った。IVRCのネタは5つに分類しました。その5つは これは売れそう 不可能を可能にする シチュエーション系・慣用句系 ハイクオリティ・ハード モテたい の5つです。ここからハイクオリティ系を作るなら、まずそれをやるというのが常例になり…

前期セミナーを振り返って 浅野隆弥

こんにちは。 学籍番号1423145 浅野 隆弥です。 今回は前期セミナーを振り返っていきたいと思います。 第1回セミナー 自己紹介、成長とは 成長すると成長する前のことを忘れてしまうためブログにまとめるということ学びました。 第2回セミナー ESの書き方インターン獲得のための戦術、戦略 ESについては構造的な作文を心がける。結論をはっきりと書き、その理由を大きく3つの柱で書くということを学びました。 第3回セミナー IVRCのネタだし グループディスカッションの攻略法 グループディスカッションでは進行、記録、タイムキーパーを狙い、とにかくモブキャラにならないようにするのがコツだと学びました。 第4回セミナー 今年の目標の再確認 IVRC応募に関する説明 IVRCの企画でのディスカッション 前回出したネタを元にそれぞれが企画を考えて、全体で3つに絞りました。自分の思っている面白さをいかに相手に伝えるかが重要だと感じました。 第5回セミナー IVRCのネタだしをもう一度やりました。 前回3つに絞った企画をそれぞれが考え直してもう一度出し直しました。企画の見所や何を体験してもらうかなどを考…

第12回セミナー 1423089 望月 宥冶/体験の設計

こんにちは。 1423089の望月です。 今回のセミナーでは、プロジェクトの人員、予算、スケジュールを確認したあとに、この企画のレベルデザインについて考えました。 レベル0 自分の赤ちゃんです レベル1 抱っこできる レベル2 腹が減る もらす  その他不機嫌 →  泣く  パラメータ レベル3 双子にする。性格特性の理解 ゴール地点 問いかけ(愛情が湧いたかどうか) という風に設計しました。この企画はレベル0の作り込み次第で、私たちが設計した読後感を体験者に味わってもらえるが決まってくるような気がします。このラインが曖昧になってしまうと、その後の体験が良いものでも、読後感は曖昧なものになってしまうような気がしました。今回の体験の設計で決めたことを目標として、頑張っていきたいです。

第11回セミナー 1423089 望月 宥冶/遊びについて

こんにちは。 1423089の望月です。 第11回セミナーでは、神奈川県立青少年センター指導者育成課の清水さんと名刺交換をし、その後、遊びについて考えました。私にとっての遊びとは、ひとつのコミュニケーションツールであると考えていましたが、そういった意味のほかにも人間の娯楽に作用するようにデザインされたシステムであり、いつでも好きなときにやめることができるといったような遊びについての定義付けをしました。私の大学での学習内容、そして、今後の将来を考えたとき、娯楽や遊びといった要素は切り離すことができないものであり、そういった将来重要ではあるが、あまり考えることのないものについて、深く考えることのできる時間でした。 以上、第11回セミナーでした。

第13回セミナー 内藤翔太 記入漏れブログの記入

書いてなかったブログのいくつかを今回書きました。 今回書いたのは7月6日第11回の「名刺・遊びについて」と7月13日の「タイトルロゴの制作」の2つです。 以前受けたTOEICの点数が曖昧なので空白にして、後で記入することにしました。 また、遊びについてで書いた「指スマ」のルールが曖昧になっていることがあったので調べたところ懐かしさと指スマの楽しい思い出からテンションが上がり自分でも驚くほど筆が進みました。 やはり、自分は子供っぽいのでしょうか。 ですが、「男の子と男性の違いは遊びに使う金額だけ」という話を聞いたことがあるので子供っぽいのも仕方がないと思いました。 因みに第11回のときの終了後にものすごく「だるまさんがころんだ」や「かくれんぼ」がしたくなりましたが、言い出せなかったのが悔やまれます。

第10回セミナー 内藤翔太 IVRCの反省と次週の名刺作成

IVRCの結果は残念ながら「新宿チーム」は不合格でした。 単なるウォークスルーコンテンツにしか見えないと言うことだそうです。 新宿駅内で足を動かさないで動くといったものなら良かったのかもしれませんがそれでは面白味がありませんなので移動に関してのハードに力を入れれば合格に近づいたのかもしれません。 なので、どういったものならさらに良くなったのかを自分なりに考えてみました。 一番の問題は先程言った通り移動に関してのハード。 それを前後のみのルームランナーではなく全方位歩けると言うものなら「単なるウォークスルーコンテンツ」ではなくなるのではと考えます。 全方向歩くにはルームランナーを放射線状に設置するのはどうだろうか、それだと費用が莫大なことになってしまう。 と、あれやこれや考えた結果、滑りやすい円状の床に放射線状に銅線を設置、その後靴に電極をつけ歩いた時に入力のON・OFFが出来るのではないかと考えました。しかしもう既に同じようなものがありました。やはり、歩くと言うことはVRをさらに楽しませる方法の一つなのだなと感じました 。   次週は名刺交換を行うそうです。 ですので、名刺を…

第11回セミナー 内藤翔太 名刺交換と遊びについて

第11回では神奈川青少年教育センターの方が訪問してくださいました。 神奈川青少年教育センターの方曰く最近の子供たちは3間(さんま)のせいにより外で遊ぶことがなくなってきたということです。 3間というものは 1、空間・・・公園の減少、公園ルールの厳重化、公園利用者の高齢化 2、時間・・・塾、クラブなどの利用の増加 3、仲間・・・塾、クラブなどの利用により友達の減少 の3つの間のことだそうです。 また、プレゼンテーションで小学生時代の遊びを発表しました。 私が小学生の時にした遊びは「鬼ごっこ」や「ドッヂボール」と言った基本的で有名な遊びはもちろん、オリジナルとして ・鬼ごっこの鬼は寝転がり、逃げる人は普通に立って逃げる「まるた(まるは)」 ・缶の飲み物の持ち込みが禁止のため缶の代わりに木の幹を蹴っていた「木蹴り」 そして、プレゼンテーション発表はしていませんが「いっせ―のせ(任意の数)」と言って親指を出し入れして出している親指の合計と「いっせーのせ」で言った数字が同じだったたら片手を外しもう一度片手外したら勝利となるあの遊び(小学生の時は「指スマ」と呼んでいました。)の地域ルールとして「い…

第九回セミナー 内藤翔太 企画書レビュー4と名刺の書き方

今までのIVRCの企画書で出来ないことが多かったです。 発言できない、手伝いが出来ない、グループディスカッションも出来ない。 そんなことが多かったです。 しかし、卑怯者と言われないようになにか、簡単なものでも出来るものを探していきます。   名刺のレイアウト 次回名刺を作るために自分の名刺のレイアウトを考えることになりました。 名刺には(名前、大学名、学部名、学科名、メールアドレス書き、対角線上に文字を置いていくことで綺麗な名刺になるそうです。 名刺のレイアウト案はいくつかありその中の3つを公開します。 赤線は名刺の対角線です。   枠が消えてしまっていますが名刺案1です。 半分近くにおおきな神奈川工科大学のロゴマークのKをレイアウトしました。 しかし、自分の名前より「K」に行ってしまうので没の可能性が高いです。   名刺案2です。 シンプルに文字のみです。しかし、シンプルすぎて面白味がないです。 名刺案3です。 文字とロゴマーク、そして顔を覚えてもらうために自分の顔写真を入れるレイアウトです。 ですが、ごちゃごちゃしていて見にくい事が欠点ですし、写真も服…

第八回セミナー 内藤翔太 企画書レビュー3

企画書レビュー第3弾 今回は見直してくるとアイデアが出る。と言うことなので見直しをしました。 すると、前から問題になっていた移動の入力ハードのアイデアをみんなで出しました。 出たアイデアは 「ルームランナー+スマホ」で「新宿歩きスマホ」 「バランスWiiボード」で「新宿セグェイ」 「ステッパー」で「新宿ウォーク」 「乗馬マシン」で「新宿ロデオ」 と言うアイデアが出ました。 しかし、それらの値段や大きさを考えた結果「ルームランナー+スマホ」で「新宿歩きスマホ」が良いのではとなりました。

第六回セミナー 内藤翔太 企画書レビューと就職活動

今回は企画書の書き方について 企画書を書くときには審査員を意識して書くようにとのことです。 三人いる審査員の中のうち二人は「なんか普通だな」「これ面白いか?」と思っていても一人が笑いながら「これ最高!」と審査員と書き手のフィロソフィー(哲学。ものの見方、考え方)が一致するように。これが戦術てきな企画書ではなく戦略的な企画書の書き方だそうです。 就職活動について 最初、「ゲーム会社に必ず入りたい」といった志をもった人達以外は自分がどこに就職したいか、なにをしたいのかわからないものだそうです。 なので、マイナビの自己分析ツール「適職診断MATCH」を行ってみました。その結果。 決められたとおりに物事が進まない場合でも動じないタイプです。計画通りに動くことよりも、臨機応変に動くことを好みます。その一方で、細かいミスが多く、忘れやすい、飽きやすいという一面があります。 また、地位・権力・名声に関心を持たないタイプです。今の自分に強い不満を感じることはほとんどありません。マイペースを崩さないでいられる人です。 くわえて、初めて会う人とは、緊張してしまい、打ち解けて話すことはできませんが、その反面…