平成23年度(2011)外部発表リスト

 

  1. 小出雄空明,小熊 遼,坂井拓也,白井暁彦, “多重化・隠蔽サイネージを用いた次世代カラオケ・エンタテイメントシステムの提案”, 芸術科学フォーラム2012, 芸術科学会, 2012.3.16
  2. Takuya SAKAI, Wataru FUJIMURA, Songer ROBERT, Takayuki KOSAKA, Akihiko SHIRAI, “AccuMotion: intuitive recognition algorithm for new
  3. interactions and experiences for the post-PC era”, VRIC 2012 proceedings , Laval Virtual 2012 France, 2012 March.
  4. 小出雄空明,小熊 遼,坂井拓也,白井暁彦, “多重化・隠蔽画像を用いたデジタルサイネージの開発”, ITを活用した教育シンポジウム2011,pp., 2012.3.10
  5. Koki Nagano, Takeru Utsugi, Kazuhisa Yanaka, Akihiko Shirai, Masayuki Nakajima, ScritterHDR: Multiplex-Hidden Imaging on High Dynamic Range Projection,SIGGRAPH ASIA 2011 Technical Sketches & Posters (poster)
  6. 岩楯翔仁, 藤村航, 三角甫, 小坂崇之, 白井暁彦,奥行き画像センサを用いた展示空間の物理評価,第16回日本バーチャルリアリティ学会大会論文集,2011年9月
  7. Hajime Misumi, Wataru Fujimura, Takayuki Kosaka, Motofumi Hattori, Akihiko Shirai, GAMIC: Exaggerated Real-Time Character Animation Control Method for Full-Body Gesture Interaction System, ACM SIGGRAPH 2011, Vancouver, Canada, (2011.8.7)
  8. 藤村航,三角甫, 小坂崇之, 白井暁彦,”全身運動を中心とした震災復興を伝えるシリアスゲームの開発”, 第16回日本バーチャルリアリティ学会大会論文集, 2011年9月
  9. FUJIMURA Wataru,MISUMI Hajime, KOSAKA Takayuki, HATTORI Motofumi, SHIRAI AKIHIKO, Development of serious game which use full body interaction and accumulated motion, NICOGRAPH International 2011, 10-11 June 2011, Kanagawa,Japan
  10. 岩楯翔仁, 白井暁彦,測域センサを用いた体験教育環境の物理的評価,Physical evaluation methods for experience learning environments using laser range scanner, ITを活用した教育シンポジウム講演論文集 ITを活用した教育シンポジウム講演論文集 5, 49-52, 2011-03, (2011.7.2), 神奈川工科大学
  11. 荒原一成,白井暁彦,「e-sports 映像のネット配信を考慮した速度変化演出の効果と特性」,NICOGRAPH2011春季大会 (2011/6/11)
  12. 加藤 匠 , 白井 暁彦 , 田中 健司, 早川貴泰, 服部元史, 「スマートフォンの高精細加速度センサを用いた抽象的動画作品視聴時のユーザ動作分析と作品のクオリティ向上手法の提案」 第10回NICOGRAPH2011春季大会, (2011/6/10)
  13. FUJIMURA Wataru, IWDATE Shoto, SHIRAI Akihiko, CartooNect: Sensory motor playing system using cartoon actions, Proceedings of Virtual Reality International Conference (VRIC 2011), 6-8 April 2011, Laval, France.
  14. 岩楯翔仁,荒原一成,周立,白井暁彦, ResBe:エンタテイメントシステム周囲のコミュニケーション場に対する遠隔評価手法の提案, 第15回日本バーチャルリアリティ学会大会論文集(2010.9.15)
  15. 宇津木健,長野光希,谷中一寿,白井暁彦,山口雅浩,「多重化映像表示における隠蔽映像生成アルゴリズム」(Image Hiding Algorithm for Multiplex Projection), 第15回日本バーチャルリアリティ学会大会論文集(2010.9.15)
  16. Kazuhisa Yanaka, Kazutake Uehira: Extended Fractional View Integral Imaging Using Slanted Fly’s Eye Lens, SID Symposium Digest of Technical Papers, Volume 42, Issue 1, pp. 1124-1127, June 2011.
  17. Kazuhisa Yanaka, Masahiko Yoda: Generation of Image Perceived as Floating Using Concave Fresnel Mirror, Proceedings of ICIPT (International Conference on Imaging and Printing Technologies), August 17-20, 2011, Bangkok, Thailand 2011, pp.96-100, Aug.2011.

 

カテゴリー: 発表   タグ:   作成者: shirai   この投稿のパーマリンク

shirai の紹介

神奈川工科大学 情報学部 情報メディア学科 准教授 《略歴》 白井 暁彦 (SHIRAI Akihiko, Ph.D) 1996年 キヤノン(株)入社,キヤノングループの英国ゲームエンジン開発企業Criterionを経て,2001年 東京工業大学総合理工学研究科博士後期課程に復学,2004年に『床面提示型触覚エンタテイメントシステムの提案と開発』で博士(工学)取得.(財)NHK‐ES,フランスLavalでのVRによる地域振興,日本科学未来館科学コミュニケーターを経て,2010年より神奈川工科大学情報学部情報メディア学科准教授.専門はVRエンタテイメントシステム,メディアアートの工学教育.フランスで18年開催されている世界最大のVRフェスティバル「Laval Virtual」の国際デモ部門ReVolutionのチェアマン.24年続く国際学生対抗VRコンテスト「IVRC」の実行委員・審査員.著書に『WiiRemoteプログラミング』,『白井博士の未来のゲームデザイン ―エンターテインメントシステムの科学―』など. (Wikipedia「白井暁彦」) ・本サイトは白井暁彦の作家としての個人Blogです.大学での研究は研究室のブログ,研究論文等の実績はこちらをご参照ください. ・主に所属する機関・組織とは関係ない話題について扱っています.よってその組織などの意思や方針を表すものではありません。そもそも所属組織の意識や方針は公式ホームページ等で参照してください. ・過去のBlog、2005年フランス在住時から含まれています。 時間の流れによって不適切な内容や修正が必要なエントリーも含まれています。 ・講演依頼などはcontactからどうぞ。 Twitterやfacebookからでも構いませんが,削除依頼等の場合,URLはお伝え下さい。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

*