内藤 翔太

  • 内藤 翔太 さんがサイト「白井研セミナー」で新しい投稿「前期セミナーを振り返って 内藤翔太」を公開しました。 3年 2か月前

    今回は前期の白井セミナーを振り返ってみます。

     

    前期のセミナーでは出来ないことが多かったのが悔やまれます。

    すぐ思い出すだけで出来なかったことは

    「小まめにブログを書けなかった。」

    「グループディスカッションで積極的に話し合いが出来なかった。」

    「情報の共有が出来なかった」

    と言うことが上げられます。

     

    「小まめにブログを書けなかった。」

    は、最初に次週までのセミ[…]

  • 内藤 翔太 さんがサイト「白井研セミナー」で新しい投稿「第13回セミナー 内藤翔太 記入漏れブログの記入」を公開しました。 3年 2か月前

    書いてなかったブログのいくつかを今回書きました。

    今回書いたのは7月6日第11回の「名刺・遊びについて」と7月13日の「タイトルロゴの制作」の2つです。

    以前受けたTOEICの点数が曖昧なので空白にして、後で記入することにしました。

    また、遊びについてで書いた「指スマ」のルールが曖昧になっていることがあったので調べたところ懐かしさと指スマの楽しい思い出からテンションが上がり自分でも驚くほど筆が進みました。[…]

  • IVRCの結果は残念ながら「新宿チーム」は不合格でした。

    単なるウォークスルーコンテンツにしか見えないと言うことだそうです。

    新宿駅内で足を動かさないで動くといったものなら良かったのかもしれませんがそれでは面白味がありませんなので移動に関してのハードに力を入れれば合格に近づいたのかもしれません。

    なので、どういったものならさらに良くなったのかを自分なりに考えてみました。

    一番の問題は先程言った通り移動に[…]

  • 第11回では神奈川青少年教育センターの方が訪問してくださいました。

    神奈川青少年教育センターの方曰く最近の子供たちは3間(さんま)のせいにより外で遊ぶことがなくなってきたということです。

    3間というものは

    1、空間・・・公園の減少、公園ルールの厳重化、公園利用者の高齢化

    2、時間・・・塾、クラブなどの利用の増加

    3、仲間・・・塾、クラブなどの利用により友達の減少

    の3つの間のことだそうです。[…]

  • 今までのIVRCの企画書で出来ないことが多かったです。

    発言できない、手伝いが出来ない、グループディスカッションも出来ない。

    そんなことが多かったです。

    しかし、卑怯者と言われないようになにか、簡単なものでも出来るものを探していきます。

     
    名刺のレイアウト
    次回名刺を作るために自分の名刺のレイアウトを考えることになりました。

    名刺には(名前、大学名、学部名、学科名、メールアドレス書き、対角線[…]

  • 内藤 翔太 さんがサイト「白井研セミナー」で新しい投稿「第八回セミナー 内藤翔太 企画書レビュー3」を公開しました。 3年 2か月前

    企画書レビュー第3弾

    今回は見直してくるとアイデアが出る。と言うことなので見直しをしました。

    すると、前から問題になっていた移動の入力ハードのアイデアをみんなで出しました。

    出たアイデアは

    「ルームランナー+スマホ」で「新宿歩きスマホ」

    「バランスWiiボード」で「新宿セグェイ」

    「ステッパー」で「新宿ウォーク」

    「乗馬マシン」で「新宿ロデオ」

    と言うアイデアが出ました。[…]

  • 今回は企画書の書き方について

    企画書を書くときには審査員を意識して書くようにとのことです。

    三人いる審査員の中のうち二人は「なんか普通だな」「これ面白いか?」と思っていても一人が笑いながら「これ最高!」と審査員と書き手のフィロソフィー(哲学。ものの見方、考え方)が一致するように。これが戦術てきな企画書ではなく戦略的な企画書の書き方だそうです。

    就職活動について

    最初、「ゲーム会社に必ず入りたい」といった[…]

  • 内藤 翔太 さんがサイト「白井研セミナー」で新しい投稿「IVRC2016を終えて」を公開しました。 3年 2か月前

    学籍番号1423108、内藤翔太です。

    セミナーの初期から行っていたIVRCの反省を行っていきたいと思います。

     

    全体を通していえることは協力、参加する回数が少なかったところです。

    自分のアイデアを出す前に他のアイデアを出されてしまい、自分のアイデアを言えなかったことが多々ありました。

     

    ではどうやって自分のアイデアを出すのか、と考えたところ得意の「イラスト」を使っては。となりました。[…]

  • 第4回では皆が持ってきたIVRCネタの中から一押しを一つ発表していきました。
    皆が出したネタは―――。
    ・新宿クエスト
    ―新宿駅内をチェックポイントを通ってレース。
    ・バーチャル帰宅
    ―徒歩・電車・バスの混み具合や暑さを体験する。
    ・子供ジェネレータ
    ―カップルなどの2人の写真を撮って架空の子供を作り子育てしていく。
    ・千里眼
    ―普段と違う目線を体験する。
    ・バーチャル酔っ払い
    ―素面の状態で酔っ払い周り[…]

  • 内藤 翔太 さんがサイト「白井研セミナー」で新しい投稿「第七回セミナー 内藤翔太 企画書レビュー2」を公開しました。 3年 2か月前

    今回はプロトタイプ企画書をみんなで見せ合うと言うセミナーでした。

    企画書をみんなで「心○/5、技○/5、体○/5」で判定して言ったのですが。

    自分の作った企画書が「心1/5、技2/5、体1/5」と評価されたのは心が折れました。

    確かに、情報の共有をしなかったため情報があやふやで、技術面が苦手なので上手く言葉に出来ませんでしたので 1ばっかりなのでしょう。

    しかし、自分が気になったことは他にもあります。[…]

  • 今回は企画書に書けるまでグループディスカッションをしました。

    新宿クエストは初見さんに道しるべなどを出して迷わせないで新宿駅を回る「観光」か道しるべを出さないで新宿駅に迷ってもらう「ゲーム」にするかで「ゴールの共有」をどうするかを話しましたが観光がメインの「新宿クエスト」になるようです。

    しかし、グループディスカッションが終わった後に「みどころ」を話した人はいないと言われました。

    そういえば、「新宿クエスト」[…]

  • 内藤 翔太 さんがサイト「白井研セミナー」で新しい投稿「第12回セミナー 内藤翔太 タイトルロゴの制作」を公開しました。 3年 2か月前

    イメージとしては

    ・「家族を感じさせる温かい感じ」

    ・「赤ちゃん」

    の2点を中心に構想しました。

    そして、構想3時間、制作1時間30分で完成させたタイトルロゴが出来ました。

    ふんわり、暖かな文字にしたいため、角は丸いポップフォントを探しましたが見つからないためポップフォントを元に角が丸くなるように手書きのタイトル。

    配色は赤ちゃんの遊び場をイメージした明るい赤、黄色、青、緑の4色を中心に1単[…]

  • 第3回セミナーではグループディスカッションについてとIVRCのネタ評価について学びました。

    まずグループディスカッションは最低、会社の事を知っていれば出来る内容となっています。
    しかし、それは戦術。
    グループディスカッションの基本の戦略としてはまず。チームを勝利(面白くて現実的な案)へ導く事です。
    そして、個人の戦略は意見のまとめ役になるということです。
    進行、司会役になりみんなのアウトプットを促す役割は重要でと[…]

  • 内藤 翔太 さんがサイト「白井研セミナー」で新しい投稿「第二回セミナー 内藤翔太 ESとIVRC2014」を公開しました。 3年 5か月前

    二回目で学んだこと

    エントリーシートで大切なことは戦術以外にも戦略が大事。
    戦術は文字が綺麗、誤字脱字が無い、良い文章などなどですが。
    戦略は権限が強い人に気に入られるような文の内容にする。ということを学びました。
    確かに、力が弱い人が何人も気に入られても、決定権のある人が納得しなければ意味があんまりないなと思います。

    また、入社理由に好きは意味が無いとは聞いたことがありましたが嫌いも意味が無いということは驚[…]

  • 内藤 翔太 さんがサイト「白井研セミナー」で新しい投稿「第一回セミナー 内藤翔太 自分を紹介!」を公開しました。 3年 5か月前

    情報学部情報メディア科学籍番号1423108 内藤 翔太(ナイトウショウタ)です。

    神奈川県育ちの神奈っ子です。

    好きなことは食べること、遊ぶことです。大学に入ってからは艦これに、はまっています。
    嫁艦は扶桑さんです.

     

    また最近は「小説家になろう」でラノベ的なものを書いています。
    こちらから見れますが恥ずかしいのであまり見ないでいただくと嬉しいです。

    プログラミングは苦手なので他の[…]